●お届け予定:5月上旬
●限定数量に達し次第、締め切りとなります
※メーカー型番:XS26JS038AS
※カラーについて
弊社販売カラー名:メーカーカラー名
ブラック(001):BLACK
ホワイト(010):WHITE
※サイズについて
弊社販売サイズ名:メーカーサイズ名
XL(805):XL
【2026SS】
CITYSHOP
◇LOOSEJOINTS for CITYSHOP◇
CITYSHOP10周年をお祝いするにふさわしい、LOOSE JOINTSオールスター夢の競演Tシャツ!
4人のアーティストが手掛ける、代表的なアートプリントを贅沢に施したスペシャルなTシャツ。
好きなアートを身に纏う喜びを、Tシャツというメディアを通じて、より多くの方へ届けたいという思いより実現したアイテムです。
■STEWART ARMSTRONG
-AGONY MACHINE-
頭部を特徴的なギアで覆ったサイバーパンク少年に、スチュワートの代表的シリーズでありユーモアがありつつも不穏な雰囲気の漂うカートゥーン・モチーフの作品“AGONY MACHINE(=悶絶するマシーン)”の頭文字である「A+M」のタイポが絡む。自己認識という呪いを背負いながらも存在の不条理を笑い飛ばす姿を、ハイコントラストなシルクスクリーンプリントで視覚化している。
■TOMOO GOKITA
-SAGRADO AMOR-
うねる黒線が奏でる旋律に合わせ、男女が踊る。タイトルが示唆する「神聖なる愛」というメッセージは、下部のボックスにより半ば強制的に切り離され、エロスと宗教画の間(あわい)の存在を示唆するが、どことなく鼓動を感じるゆらぎが作品全体を包み込む。
-VARIETY SHOW-
深夜のザッピング・タイムにのみ出会えるあの奇跡の一瞬。切り抜きが踊るモノクロの顔面コラージュにコピー紙ノイズ、歪んだスマイル、手描きタイポ。2019年、LOOSEJOINTS復活時に贈られた名作を、パーマネント・コレクションとして復刻。
■CLAY ARLINGTON
-THE PROBABILITY OF DOING SOMETHING NEW AND BEING UNDERSTOOD IS ZERO-
ピクセル粒子が溶け出す薔薇、コラージュされたレースとサンプリングされた言葉が並ぶ。タイトルは「新たなことに挑戦しても、理解される確率はゼロ」という意味深なメッセージ??その真意やいかに。
■ED DAVIS
-SUBMARINE BELLS-
花を挿した壺と、武器が突き立つ壺。白黒2階調ながら複雑な陰影が、水中で鳴る鐘の残響を思わせる。バックの立体ロゴは海図の羅針盤的アクセント。夫婦での散歩中、花を摘む妻と“妙なもの”を拾うエド??そんな日常の物語も秘められている。
※ボディ
素材の良さと仕立ての美しさから定評のあるオリジナルボディ。
上質で品があり、一枚で着てもルーズに見えないTシャツを目指し、素材から徹底的にこだわりました。
型崩れしにくく、シルエットは身体の動きを邪魔しないノンストレスを目指したゆとりを持たせた設計。
衿リブは極限まで度詰めを選択し、フォルムが崩れにくい理想のボディに仕上げました。
※生地
糸からオリジナルで開発。100%コットンで編み立てた7.7オンスのしっかりした厚みが、汗を吸いながらも頼もしい耐久性を発揮します。
【LOOSE JOINTS/ルーズ・ジョインツ】
2005年、編集者の佐藤 俊により東京で設立されたクリエイティブ・レーベル兼プラットフォーム。
雑誌編集、広告制作、Tシャツレーベル、エキシビジョンの企画から、CD、12インチレコードのリリースなど、その時々に応じて制作・発表するメディアを自由自在に横断。多岐にわたるフィールドと、五木田智央、EYE(BOREDOMS)、宇川直宏、ILLDOZER、SKATETHING、WANTO など親交の深いアーティストとの協働で好事家の評価を得た。突然の小休止(being stoned…)を経て、2019年1月復活。
※取り扱いについては、商品についている取扱表示にてご確認下さい。
※照明の関係により、実際よりも色味が違って見える場合があります。
またパソコン・スマートフォンなどの環境により、若干製品と画像のカラーが異なる場合もございます。
※商品の色味は、商品アップ画像をご参照ください。
【注意事項】
・画像の商品はサンプルです。
実際の商品と仕様、加工が若干異なる場合があります。
・サイズ表記はあくまで目安となります。
・その他の予約商品、通常商品との同時決済はできません。
・入荷状況により、お届け予定が前後する場合があります。
・お客様への発送が店頭販売より遅れる場合もあります。
・追加生産商品は、一部の店舗、通販で販売中の場合がございます。
予めご了承下さい。