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晩夏〜秋口の備えは「シャツ+パンツ」|417 ÉDIFICE

ー 服選びが少し慎重になる時期だからこそ、今から先まで使える“シャツ+パンツ”をじっくり。

今、スタイルの軸として選ばれているのがパンツ。

いつものトップスを合わせるだけでも形になりやすく、秋口にはシャツとも自然に繋がってくれる一本が揃っています。

だから次に足したいのは、今季揃い始めたシャツ。

売れているパンツをベースに、素材や色、柄で少しずつ季節を進めてくれる“今欲しいシャツ”をピックアップしました。

晩夏から秋口にちょうどいい「シャツ+パンツ」のバランスの参考にしてください!

【まずは、今選ばれているパンツから。】

・EUROJERSEY トリコット イージースラックス

Point→ 上品さと快適さを両立する、大人のイージースラックス。

417 EDIFICE

EUROJERSEY トリコット イージースラックス

ブラック | L

¥13,200

・TR ワイド イージースラックス

Point→ 417定番のワイドシルエット。迷ったらこれで解決。

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TR ワイド イージースラックス

ブラック A | L

¥9,900

・TWツイル 2タックパンツ “セットアップ着用可能”

Point→ 秋口のきれいめスタイルを支える、2タックの一本。

417 EDIFICE

TWツイル 2タックパンツ ”セットアップ着用可能”

ブラック A | L

¥13,200

・【LE JAPON ATELIER】TYPE.2 カーブレッグ

Point→ シルエットで差がつく、新しい定番パンツ。

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【LE JAPON ATELIER】TYPE.2 カーブレッグ

ネイビー | L

¥13,200

【Wrangler / ラングラー】417別注 Wrancher Midway

Point→ 定番とワイドのちょうど中間。今穿きたい“Midway”シルエット。

417 EDIFICE

【Wrangler / ラングラー】417別注 Wrancher Midway

グレー | L

¥15,950

【パンツが決まったら、次はシャツ。】

パンツを軸にするなら、次に変えたいのはトップス。

とはいえ、まだ重たい服は早い時期。今選ぶなら、軽さは残しながら、素材の表情や色、柄で秋らしさを感じられる一枚がちょうどいい。

一枚着としてはもちろん、前を開けて羽織ったり、少し先にはジャケットやブルゾンのインナーにも。晩夏から秋口にちょうどいい「シャツ+パンツ」のバランスをぜひ参考にしてみてください。

・LE JAPON AKITA SIDOGRAS ダブルガーゼシャツ

ー 軽さはそのまま、素材から秋へ。

ふっくらとした表情を持つダブルガーゼ素材が魅力の一枚。

ガーゼならではの柔らかさと軽い着心地があり、長袖でも重たく見えないため、まだ暑さの残る時期から取り入れやすいのがポイントです。

シンプルなパンツに合わせても、生地そのものに奥行きがあることでスタイルが単調にならず、自然と秋らしい空気感に。スラックスと合わせれば、ラフさを残しながらも大人っぽくまとまります。

・LE JAPON ガーメントダイシャツ

ー 色のニュアンスで、いつものシャツを新しく。

製品染めならではのムラ感や奥行きのある発色が魅力。

ベーシックなシャツ型だからこそ、色の見え方そのものがスタイリングのポイントになります。

きれいめなスラックスに合わせても整いすぎず、デニムやカーブパンツと合わせればほどよく力の抜けた印象に。新品なのにどこか馴染んだ雰囲気があり、秋口のワードローブにすっと取り入れやすい一枚です。

・フェードチェック レギュラーシャツ

ー 秋らしさを足すなら、まずチェック。

無地中心になりがちな晩夏のスタイルを、一枚で変えてくれるチェックシャツ。

ポイントは、くっきりしすぎないフェード感のある柄。クラシックなチェックをベースにしながら、少し褪せたような色合いにすることで、ヴィンテージライクで今っぽい表情に仕上がっています。

無地のパンツと合わせるだけでスタイリングが完成するので、季節感を手軽に取り入れたい時にもおすすめ。腰巻きや肩掛けなど、まだ暑い日のアクセントとしても使いやすい一枚です。

・キュプラブレンド フィブリルシャツ

ー 落ち感でつくる、大人のシャツスタイル。

417 EDIFICE

キュプラブレンド フィブリルシャツ

グレーA | L

¥14,850

417 EDIFICE

キュプラブレンド フィブリルシャツ

ブラック A | L

¥14,850

滑らかなタッチと独特の落ち感が魅力のキュプラブレンド。

表面に生まれる繊細な表情とドレープが、一般的なコットンシャツとはひと味違う、少し色気のある雰囲気を作ってくれます。

ゆったりとしたパンツに合わせてもシルエットが膨らみすぎず、すっきりと落ちるのがポイント。ワイドスラックスや2タックパンツと合わせて、きれいめだけど堅くない、大人の秋口スタイルに仕上げたい一枚です。

417 EDIFICE

キュプラブレンド フィブリルシャツ

ブラック A | L

¥14,850

・【SOMELOS】RELAXED LIVRE SHIRT

ー 上質な生地を、リラックスして着る。

ポルトガルの老舗ファブリックメーカー「SOMELOS」の生地を使用した一枚。

しなやかで上品な素材感がありながら、シルエットはゆったりとしたワイドフィット。素材の良さを活かすことで、リラックスしたサイズ感でもだらしなく見えず、自然と品のあるバランスに仕上がっています。

スラックスと合わせればきれいめに、デニムやカーブパンツなら少しカジュアルに。合わせるパンツを選ばず、羽織りとしても一枚着としても使える、秋口のワードローブにあると頼れる一枚です。

・シャトルノーツ ドビーチェックシャツ

ー 柄だけじゃない、織りの表情まで楽しむ。

チェック柄に加えて、ドビー織りならではの立体感が魅力。

プリントとは違い、生地そのものに凹凸や陰影が生まれることで、近くで見た時にも奥行きのある表情が感じられます。

一枚でしっかり存在感がありながら、柄が強すぎないため、ワイドパンツやスラックスとも合わせやすいバランス。シンプルなワンツーコーデでも、素材と柄の両方でしっかり見せられるシャツです。

【もう一歩、秋を進めるならシャツジャケット。】

長袖シャツの次に持っておきたいのが、軽く羽織れるシャツジャケット。

まだ本格的なアウターは早い時期でも、Tシャツやタンクトップの上からさっと羽織るだけでスタイルに季節感を加えられます。シャツ感覚で使えて、少し気温が下がればライトアウターとしても活躍。晩夏から秋口へのつなぎ役として、かなり頼れる存在です。

ミストウォッシュ ファティーグジャケット

ー シャツ感覚で羽織れる、秋口のライトアウター。

ファティーグジャケットらしいミリタリーの要素をベースにしながら、ミストウォッシュによる柔らかな表情で、無骨になりすぎないバランスに仕上げた一着。

シャツのように軽く羽織れて、それでいて一枚でスタイリングに奥行きを出せるのが魅力。スラックスと合わせれば大人っぽく、デニムやカーブパンツならカジュアルに。シャツの延長で取り入れられる“次の一枚”として、秋口にちょうどいいアイテムです。

「秋口の正解は、シャツ+パンツ。」

今選ばれているパンツを軸に、次に足したいのは一枚で季節を変えてくれるシャツ。

素材、色、柄。
トップスをひとつ変えるだけでも、いつものパンツはぐっと新鮮に見えてきます。

まだ暑さが残る今から、少し先の秋まで。

次の季節の準備は、まず「シャツ+パンツ」から始めてみてください。

 

 

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