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  3. 【今日の服装:ウェザーニューズ協力】気温で選ぶおしゃれな適温コーデ
  • 気温×服装の関係をチャートで確認!

  • 「まずは、今日の天気と適した服装の目安をまとめたチャートをチェック♪
    表示されている気温は、その日の日中の活動時間帯を基準にしています。
    ちなみに、気温5度の差は洋服1枚分に相当するのだとか。
    そのため、最高気温だけでなく最低気温もチェックして、寒暖差の大きい春・秋や季節の変わり目は、レイヤードで工夫するのがおすすめです。

    とはいえ、暑い・寒いの感じ方は人それぞれ。
    チャートはあくまでも参考にして、自分が心地良いと感じる服装を第一に選びましょう♪

  • 【11度以下】寒い冬のレディース適温コーデ

    11~2月の寒い時期(地域によって多少時期はずれ込みます)は、いよいよ冬物の出番!
    ニットやアウターがコーデの主戦力になります。
    すっかり定番アイテムになったダウンベストなどをレイヤードで取り入れるのもグッド◎
    足元はタイツやブーツ、首元はマフラーやストールで防寒対策を♪

  • 【レディース】10度前後(8度〜11度)は防寒対策マスト!

    気温が10度前後(8度〜11度)の日は風が冷たく、しっかりした厚手のアウターが必須です!
    ケーブルニットやパーカー、もこもこした表情のあるボアブルゾン、裏起毛素材のボトムスなど、保温性の高いアイテムを組み合わせて♪

    • 【レディース】5度〜7度は厚手の冬物を重ねて

      真冬日の5度〜7度は冬物のレイヤードで乗り切りましょう!
      アウターは、軽くて暖かいダウンや膝まで隠れるロングコートが◎
      一方で、室内は暖房が効いていて意外と暑く感じてしまうことも。
      カーディガンやインナーダウンなどをうまく使って、温度調節しやすい服装を心がけて♪
       

      • 【レディース】凍える寒さ!4度以下は本格防寒

        本格的な防寒対策が必要になる4度以下は、ファーブルゾンやダウンコートなどの冬アウターが活躍!
        腰回りまで隠れて保温性抜群のロングダウンもおすすめです。
        ボリューム満点のアウターにはスキニーパンツ&ロングブーツをコーディネートして、シュッと見えを意識♪
        凍えるような寒さなので手袋や帽子、マフラーもお忘れなく!

        • 【12度~23度】春・秋のレディース適温コーデ

          3~5月、9~10月の春・秋(地域によって多少時期はずれ込みます)は、夏や冬に比べて過ごしやすい季節。
          ですが季節の変わり目は寒暖差が激しく、コーデに一番悩む時期でもあります。
          そんな時は、温度調節がしやすいカーディガンや長袖シャツといった羽織物があると便利!
          レイヤードが楽しくなる季節でもありますよ♪

        • 【レディース】20度前後(18度〜23度)は薄手の長袖で快適に

          昼間は過ごしやすく、朝晩に肌寒さを感じる気温20度前後(18度〜23度)は、さっと羽織れる薄手の長袖アイテムやライトアウターがあると便利。
          春はサンダル、秋はブーツを合わせて、足元から季節感を取り入れるのもおしゃれですね♪
          カジュアルコーデは、長袖のロンTや薄手のスウェットなどが活躍します!

          • 【レディース】15度前後(12度〜17度)は重ね着を意識して

            最高気温15度前後(12度〜17度)のやや寒い日は、レイヤードや小物使いを楽しんじゃいましょう!
            薄手のニットやスウェットに、裏地のないジャケットやコートを羽織るレイヤードスタイルがおすすめ。
            春ならホワイトやピンクなど明るいカラーを取り入れたり、秋ならニット帽やストール、もこもこした素材のバッグなど、暖かみのある小物を合わせたりすることで、ぐっとシーズンムードが高まりますよ♪

            • 【25度以上】暑い夏のレディース適温コーデ

              6~8月の暑い時期(地域によって多少時期はずれ込みます)は、とにかく涼しいスタイルが最優先!
              特に最近は猛暑日が増えているので、ノースリーブやサンダルといった風通しの良いアイテムを選ぶのがベター。
              吸水性の高い綿や麻素材なら、汗ばむ陽気でも心地良く過ごせますよ♪
              冷房が効いた室内用に、薄手のカーディガンを1枚持っておくと便利です。
              日焼け対策の日傘や帽子も忘れずに!

            • 【レディース】35度以上の猛暑日は涼しさ最優先

              最高気温が35度を超える猛暑日は、夏ワンピースをさらりと着こなして涼しげにまとめるのがおすすめです。
              1枚でサマになる薄手のカットソーに、清涼素材や短め丈のボトムスをコーディネートするのも◎
              日傘や帽子、サングラスといった小物をトッピングして、シンプルコーデにアクセントを♪

              • 【レディース】30度前後(28度〜34度)はノースリーブが活躍♪

                日差しが強く暑い30度前後(28度〜34度)の夏日は、ノースリーブアイテムが便利!
                二の腕を出すのに抵抗があるなら、シャツを肩掛けしたり袖まくりしてラフに羽織ってみて。
                体型カバーに加えて、こなれ感もアップ!
                ボトムスは、風通しの良いワイドパンツやフレアスカートとの組み合わせがおすすめです♪

                • 【レディース】25度前後(24度〜27度)は半袖コーデで爽やかに

                  やや暑いと感じる25度前後(24度〜27度)は、一点投入で着映えるデザインTシャツや夏物シャツが重宝します。
                  足元はサンダルで女っぽい抜け感をプラス♪
                  夏のワンツーコーデには、ネックレスやブレスレットといったアクセサリーで個性を光らせて◎
                   

                  • 雨の日のレディースおすすめコーデ

                    梅雨だけに限らず、春や秋も意外と雨が多いシーズン。
                    最近はアウトドアウェアに限らず撥水・防水機能のついたアイテムが増えているので、賢く取り入れたいですね♪
                    オフィスコーデでは、水濡れや汚れが目立たない色や柄を選ぶのもポイント◎
                    キレイめにはけるレインシューズや、晴雨兼用で着られるライトアウターで、おしゃれ感度の高い雨の日コーデを完成させて!

                    • 【11度以下】寒い冬のメンズ適温コーデ

                      11~2月の寒い時期(地域によって多少時期はずれ込みます)は、いよいよ冬物の出番!
                      ニットやダウンジャケットなどのアウターがコーデの主戦力になります。
                      厚手のニットやパーカーの上に羽織ってももたつかない、オーバーサイズのアウターが便利!
                      ニット帽や手袋といった冬小物を加えて、おしゃれに防寒対策を楽しみましょう♪

                    • 【メンズ】10度前後(8度〜11度)は厚手服で寒さ対策

                      気温が10度前後(8度〜11度)の日は風が冷たく、しっかりした厚手のアウターが必須です!
                      ミリタリーやワーク系のアウターに、キレイめなニットをインして都会的なバランスに仕上げて。
                      ボトムスもウールや裏起毛素材など、本格的な冬素材のものを合わせましょう。

                    • JOINT WORKS MENS
                      168cm
                    • 417 EDIFICE
                      178cm
                    • 417 EDIFICE
                      178cm
                    • 417 EDIFICE
                      178cm
                    • 【メンズ】凍える寒さの5度〜7度はダウン必須

                      気温5度〜7度の真冬日は、軽くて暖かいダウンやロングコートがマスト!
                      一方で、室内は暖房が効いていて、意外と暑く感じてしまうことも。
                      カーディガンやインナーダウンなどをうまく取り入れて、温度調節できる服装を心がけて♪

                    • JOURNAL STANDARD relume MENS
                      174cm
                    • EDIFICE
                      169cm
                    • JOURNAL STANDARD relume MENS
                      174cm
                    • 417 EDIFICE
                      175cm
                    • 【メンズ】4度以下は本格的な防寒対策を

                      凍えるような寒さで本格的な防寒対策が必要になる4℃以下の日は、ダウンコートを頼って!
                      タフな生地としっかりした保温性を持つ高機能ダウンなら、たくさん着込まないでも暖かいのでおすすめです。
                      他のアウターを合わせる時は、ボアカーディガンやコーデュロイパンツなどを差し込んで、暖かみを感じるスタイルを心がけて♪
                      手袋や帽子、大判マフラーで万全の防寒対策を!

                    • EDIFICE
                      172cm
                    • 417 EDIFICE
                      165cm
                    • EDIFICE
                      172cm
                    • EDIFICE
                      172cm
                    • 【12度~23度】春・秋のメンズ適温コーデ

                      3~5月、9~10月の春・秋(地域によって多少時期はずれ込みます)は、夏や冬に比べて過ごしやすい季節。
                      ですが季節の変わり目は寒暖差が激しく、コーデに一番悩む時期でもあります。
                      長袖1枚だけだと少し肌寒いので、カーディガンやジャケットを羽織るなど、レイヤードで工夫しましょう♪

                    • 【メンズ】20度前後(18度〜23度)は長袖シャツが心地良い

                      気温が20度前後(18度〜23度)の日中は過ごしやすく、薄手のカットソーや長袖のシャツ1枚でOK。
                      半袖トップスの上に長袖シャツを羽織るコーディネートも◎
                      シャツを肩掛けするだけで、こなれた雰囲気がアップしますよ♪

                    • EDIFICE
                      174cm
                    • JOURNAL STANDARD MENS
                      174cm
                    • EDIFICE
                      168cm
                    • JOURNAL STANDARD MENS
                      170cm
                    • 【メンズ】15度前後(12度〜17度)は薄手ニットの出番

                      15度前後(12度〜17度)は、着込むほどではないけれどやや肌寒い気温。
                      ライトアウターや薄手のニット、裏地のないジャケットなどが頼りになります!
                      キレイめなトップスには、あえてスウェットパンツやジョガーパンツなどでハズして遊び心を加えてみて♪

                    • EDIFICE
                      174cm
                    • 417 EDIFICE
                      178cm
                    • JOURNAL STANDARD relume MENS
                      167cm
                    • 417 EDIFICE
                      178cm
                    • 【25度以上】暑い夏のメンズ適温コーデ

                      続いてはメンズコーデをチェック!
                      6~8月の暑い時期(地域によって多少時期はずれ込みます)は、レディースと同様に涼しさを最優先!
                      トップスは半袖、ボトムスはショートパンツやアンクルパンツ、足元はサンダルで、風通しの良いコーデに仕上げましょう♪
                      吸水性の高い綿や麻素材なら、汗ばむ陽気でも心地良く過ごせますよ♪
                      最近は男性用日傘のバリエーションが増えているので、積極的に取り入れて熱中症を防いで!

                    • 【メンズ】35度以上の猛暑日は半袖×短パン

                      気温が35度を超える猛暑の日は、半袖トップス×ショートパンツが鉄板!
                      短い丈のボトムスはモノトーンやダークカラーなら子どもっぽい印象にならず、キレイめにまとまります。
                      アウトドアやビーチに行く日は、夏らしいアクティブなビタミンカラーがおすすめです♪

                    • Oriens JOURNAL STANDARD MENS
                      178cm
                    • JOURNAL STANDARD relume MENS
                      175cm
                    • EDIFICE
                      183cm
                    • JOURNAL STANDARD relume MENS
                      180cm
                    • 【メンズ】30度前後(28度〜34度)の夏日は半袖で乗り切る

                      日差しが強くじりじりと暑い30度前後(28度〜34度)の夏日は、コーデの主役を張れる半袖アイテムがあると便利!
                      吸水速乾性の高いTシャツや、涼しげな開襟シャツがおすすめです♪
                      ボトムスも軽快なイージーパンツやハーフパンツを合わせて、夏らしい開放感のあるスタイルを楽しんで。

                    • EDIFICE
                      174cm
                    • JOURNAL STANDARD relume MENS
                      175cm
                    • B.C STOCK MENS
                      170cm
                    • JOURNAL STANDARD MENS
                      172cm
                    • 【メンズ】汗ばむ25度前後(24度〜27度)は半袖シャツが活躍

                      やや暑いと感じる25度前後(24度〜27度)は、動くとじんわり汗ばむ気温。
                      Tシャツの上に半袖シャツを羽織ったり、異なる色のTシャツを重ねたり、軽くてさりげないレイヤードでおしゃれ感度を高めて♪
                      足元はスリッポンやサンダルで抜け感をプラス!

                    • JOURNAL STANDARD MENS
                      175cm
                    • EDIFICE
                      168cm
                    • JOURNAL STANDARD MENS
                      182cm
                    • JOURNAL STANDARD relume MENS
                      175cm
                    • 適温コーデがわかればもう失敗しない!

                      気温別の服装ポイントとコーデをご紹介しました。
                      あらかじめ季節・気温ごとに適したスタイルを把握しておくと、今日のコーデを考えるのにとても役に立ちますよ♪
                      さらにベイクルーズアプリの「お天気コーデ」を毎朝活用すれば、もう服装選びに迷わない!
                      気温やおすすめコーデを参考に、自分らしいおしゃれを楽しんでくださいね♪