【秋の寒暖差、12℃〜20℃】何を着る?|417 ÉDIFICE
昼間は20℃、夜になれば12℃。
日中は過ごしやすくても、朝晩はぐっと肌寒い。そろそろアウターが欠かせなくなる一方で、中に何を着るかも悩ましい季節になってきました。
厚着をすれば昼間は暑いし、薄着のままでは夜が心もとない。
そんな今欲しいのは、気温に合わせて着方を変えられるアウターと、一枚でもインナーでも活躍する服。
軽く羽織れるブルゾンから、暖かさを調節できるアウター、着回しの利くニットやロンTまで。
12℃〜20℃の寒暖差を心地よく過ごすための、今ちょうどいい5つのアイテムをご紹介します。
01|THE NORTH FACE Kronos Triclimate Jacket
― 気温に合わせて、3通りの着こなしを。
昼間はシェル一枚で軽快に。少し肌寒い日はインナーを。さらに冷え込む夜には、2枚を重ねて暖かく。
THE NORTH FACEの「Kronos Triclimate Jacket」は、アウターとインナーをそれぞれ単体でも、組み合わせても着られる3WAY仕様。機能的なシェルと保温性を備えたインナーを使い分けることで、変わりやすい秋の気温にも柔軟に対応します。
今から冬、さらに春先まで。季節をまたいで頼れる、実用性の高い一着です。
417 EDIFICE
THE NORTH FACE / ザ ノースフェイス Kronos Triclimate Jacket
ブラック | L
¥42,900
02|TAION × 417 M65ライナーライトシェルダウンジャケット
― 軽く羽織って、暖かい。秋にちょうどいいダウン。
ダウンを着るにはまだ早い。そんな季節にこそ取り入れたい、軽やかな一着。
ミリタリーのM65ライナーをベースに、TAIONならではの暖かさと軽い着心地を掛け合わせた417別注モデル。ボリュームを抑えたすっきりとしたデザインで、シャツやニットの上から気軽に羽織れるのが魅力です。
朝晩の冷え込みにはライトアウターとして。冬にはコートのインナーとして。季節の変わり目から本格的な冬まで、長く付き合えるダウンです。
03|WINDRISP 2レイヤー ピーチブルゾン + ピーチキルティングベスト
― 1枚でも、重ねても。気温に合わせる自由な2着。
昼間はブルゾン一枚で。肌寒くなったら、キルティングベストをプラス。
防風・撥水・透湿性を備えた「WINDRISP」ブルゾンと、軽やかな暖かさを添えるキルティングベスト。
柔らかなピーチタッチの素材感が、機能的なアイテムに落ち着いた大人の表情をプラスします。
ベストは単体でシャツやニットに重ねるだけでなく、ブルゾンと組み合わせて着ることも可能。
一枚で軽快に、重ねて暖かく。気温や着こなしに合わせて自由に楽しめる、秋から冬にかけて頼れる組み合わせです。
417 EDIFICE
WINDRISP 2レイヤー ピーチブルゾン
ブラック | L
¥24,200
417 EDIFICE
ピーチキルティングベスト "組み合わせ可能"
ブラック | L
¥11,000
04|crepuscule / クレプスキュール 417別注 SF.MERINO WOOL KNIT SH
― シャツのように羽織って、ニットの暖かさを。
秋の気温にちょうどいい、シャツとニットのいいとこ取り。
crepusculeらしい柔らかな表情に、メリノウールならではの上品な風合い。シャツのようなデザインで、ニットでありながら気軽に羽織れる417別注の一着です。日中はTシャツの上からさらっと羽織って、肌寒い夜にはアウターのインナーとして。
カーディガン感覚で着られる気軽さと、ニットならではの季節感を楽しめる、今の時期にぴったりなアイテムです。
05|ガーメントダイ サーマル ロングスリーブTシャツ
― 1枚でも、重ねても。秋にちょうどいいロンT。
昼間は一枚でさらっと。肌寒くなったら、ニットやアウターのインナーとして。
凹凸のあるサーマル生地ならではの表情と、ガーメントダイによる自然な色合いが魅力のロングスリーブTシャツ。シンプルながらも一枚でサマになり、ニットやシャツとのレイヤードにも自然と馴染みます。
一枚着としても、重ね着のベースとしても。今の季節のワードローブに欠かせない、着回し上手なアイテムです。
昼と夜で気温が変わる、今の季節。
一枚で着たり、重ねたり。着方を少し変えるだけで、秋の服選びはもっと自由になる。
今すぐ着られて、冬にも活躍する。
そんな頼れる一着を、ぜひ見つけてみてください。