【人気パンツTOP10】“新鮮×定番”で更新する、今のパンツ。|417 ÉDIFICE
ー 安心できる定番と、鮮度のある「パンツ10本」でスタイルを更新する。
今回は、417 ÉDIFICEでいま選ばれているパンツを人気TOP10でご紹介。
別注ならではの一本。
コスパで選びたい一本。
大人っぽく、きれいに穿ける一本。
選ばれている理由は、それぞれ違います。
1位だけじゃなく、10位まで。
自分に合う“今の一本”を探してみてください。
《第1位》
ウーステッドライク ワイドスラックス
ー 417の新定番。やっぱり、一本目はこれ。
堂々の1位は、417のパンツを語るなら外せないワイドスラックス。
しっかり太さはありながら、梳毛ウールのような滑らかでクリーンな表面感。ワイドパンツをラフに見せず、シャツにもスウェットにも自然と馴染む一本です。何を穿こうか迷った朝にも、まず手が伸びる。そんな“新しい定番”が、今いちばん選ばれています。
《第2位》
LEVI’S(R) / リーバイス(R) 別注 501 BLACK(L28 / L30)
ー 永遠の定番は、“黒”で更新する。
2位には、待望の入荷を果たしたLEVI’S(R)別注501。
完成されたストレートシルエットはそのままに、デニムからボタン、リベットまでブラックで統一。さらに“BIG E”を備えた、普通の501とは少し違う一本です。L28とL30、穿き方まで含めて自分らしく選べる。定番だからこそ、“いつもと少し違う”が効いてきます。
《第3位》
utility ワッシャーナイロン パンツ
ー 都会的なスポーティーさを、一本で。
3位には、軽快なナイロン素材を使ったutilityパンツ。
洗いをかけたナイロン素材は、軽い穿き心地ながらハリがあり、イージーパンツでもシルエットがきれいに出るのが魅力。細身のテーパードとパッカリングによる立体感で、バランス感も抜群。
いつものスタイルに少しだけ軽さを足したい。そんな日に頼れる一本です。
417 EDIFICE
utility ワッシャーナイロン パンツ
ブラック | L
¥10,450
417 EDIFICE
utility ワッシャーナイロン パンツ
ブラウン | L
¥10,450
《第4位》
Gramicci / グラミチ for 417 トリコットコーデュロイパンツ
ー 楽なパンツを、もっと街向きに。
Gramicciらしい快適さを残しながら、417のスタイルに馴染む一本へ仕上げた別注。
柔らかなトリコットコーデュロイに、ウェビングベルトやガゼットクロッチといったブランドらしい機能を搭載。そこへすっきりしたシルエットを合わせることで、アウトドアだけに収まらない見え方になっています。
秋冬のGramicciは、このくらい品があるのがいい。
《第5位》
ドビーコード デニム
ー デニムなのに、いつものデニムじゃない。
いつもの5ポケットとは少し違うものが欲しいなら、この一本。
ドビー織りによる縦畝と凹凸が、シンプルなデニムにしっかり表情をプラス。無地感覚で使えるのに、穿くだけでスタイリングに奥行きが生まれます。トップスはいつものシャツやスウェットでいい。パンツだけ変える。そのくらいがちょうどいい更新です。
《第6位》
ヘリンボーンネップ イージースラックス
ー 秋のパンツは、“素材の顔”で選ぶ。
クラシックなヘリンボーンに、細かなネップの表情。
遠目には合わせやすく、近くで見るとちゃんと違う。そんな奥行きのある素材を、力の抜けたイージースラックスに落とし込みました。ニットやシャツが増えてくるこれからは、パンツにも少し季節感を。派手ではないけれど、スタイル全体の見え方を変えてくれる一本です。
《第7位》
Levi’s / リーバイス 別注 Baggy Wide Leg デニムパンツ(L28 / L30)
ー ブラックデニムがフェードした、この都会的グレー。
Levi’sの新型「BAGGY WIDE LEG」を、417 / EDIFICEだけのグレーで別注。
ブラックデニムにグレーのオーバーダイを施した色合いと、裾へ向かって広がるワイドシルエット。デニムのカジュアルさはありながら、どこかスラックスのような品も感じられます。ぐっと都会的にデニムを穿くなら第一候補。
《第8位》
【LE JAPON ATELIER】TYPE.2 カーブレッグ
ー 定番デニムを、“形”から更新する。
岡山で丁寧に作られる、LE JAPON ATELIERのTYPE.2。
クラシックなデニムのディテールやものづくりは大切にしながら、シルエットは今のスタイルに合うカーブレッグへ。普通のストレートでも、極端なワイドでもない。デニムを新しく見せたいなら、次は“形”で選ぶのも正解です。
《第9位》
LEE × 417 ペインターパンツ
ー ワークパンツを、今のバランスで。
LEEが培ってきたワークウェアのアーカイブを、417らしいシルエットへ。
ペインターパンツらしいディテールは残しながら、程よくゆとりを持たせた現代的なバランスに仕上げています。スウェットで王道に着てもいいし、シャツやジャケットで少し品よく着てもいい。無骨さだけでは終わらない、今穿きたいワークパンツです。
《第10位》
コーデュロイ 1タック テーパードパンツ
ー 秋らしさは、パンツから取り入れる。
これからの季節にちょうどいいコーデュロイ。
畝のある豊かな表情を、1タックのトラウザー型へ落とし込み、裾に向かって自然に細くなるテーパードシルエットに。素材には季節感がありながら、見え方はすっきりしています。いつものニットやスウェットも、パンツが変われば秋の顔になる。
定番のスラックス。
名作デニムの別注。
素材やシルエットで変化を加えた新作。
今回のTOP10を見ても、選ばれている理由はそれぞれです。
ただ共通しているのは、いつもの服にそのまま合わせられて、ちゃんと新しく見えること。
全部を変えなくてもいい。
まずはパンツ一本から、今の装いへ更新してみてください。