501を黒で。LEVI’S(R)別注 “BLACK BIG E” が待望の入荷。|417 ÉDIFICE
LEVI’Sを代表する名作「501」をベースにした、別注“BLACK BIG E”が待望の入荷です。
誰もが知る完成されたストレートシルエットはそのままに、今回手を加えたのは、その“見え方”。深みのあるブラックデニムに、ボタンやリベットまで黒で統一。さらに、別注ならではの“BIG E”を備えた特別仕様に仕上がっています。
奇をてらっているわけじゃない。
でも、普通の501とも少し違う。
こういう一本、結局いちばん穿く気がします。
417 EDIFICE
LEVI’S(R)/リーバイス(R) 別注 501 ブラック(L30)
ブラック | 33
¥19,800
417 EDIFICE
LEVI’S(R)/リーバイス 別注 501 ブラック(L28)
ブラック | 32
¥19,800
▼ LEVI’S® 501® BLACK BIG E EXCLUSIVE — L28 / L30
定番を別注するとなると、つい何かを大きく変えたくなるもの。
でも501に関しては、その必要がないのかもしれません。
程よい股上に、まっすぐ落ちるストレート。スニーカーでも革靴でも受け止めてくれる、あの普遍的なシルエット。今回はそこには手を加えず、ブラックという色で印象を更新しました。
ブルーデニムより少しシャープで、スラックスほどかしこまらない。
501の良さはそのまま。
でも、今の服にはこっちの方がしっくりくる。
そんなブラックです。
この501、ただ黒くしただけではありません。
デニムの色に合わせるように、ボタンやリベットといったパーツまでブラックで統一。本来はワークウェアらしい存在感を持つディテールが、黒になるだけでずいぶん静かに見えるから面白い。
そこに入るのが、“BIG E”のレッドタブ。
真っ黒な一本の中に、ほんの少しだけ覗く赤。
派手ではないけれど、こういうところに別注の意味があります。
501は、丈の違いでもかなり表情が変わります。
足元をすっきり見せたいならL28。
少し長さを残して、ストレートらしい落ち感を楽しむならL30。
そして、ジャストで穿くのか。少しサイズを上げて、腰まわりに余白をつくるのか。
同じ501でも、その選び方でちゃんと個性が出る。
だから今回は、ひとつの正解に決めず、好きなバランスで選べるようにしています。
【身長175cm L28 W30着用】
417 EDIFICE
LEVI’S(R)/リーバイス 別注 501 ブラック(L28)
ブラック | 32
¥19,800
【身長175cm L30 W30着用】
417 EDIFICE
LEVI’S(R)/リーバイス(R) 別注 501 ブラック(L30)
ブラック | 33
¥19,800
名作501を、今穿きたい“黒”で。
この秋の一本を探しているなら、まず候補に入れてほしい別注です。
無くなってしまう前に是非。