《間違いない、別注品。》秋の“一軍”が見つかる。|417 ÉDIFICE
定番を選ぶなら、少し特別な一着を。
Levi’s、Barbour、LEE、PUMA。
名品の良さはそのままに、今着たいバランスへ仕上げた417の別注品が揃いました。
今すぐ一軍入りするものから、10月に控える次の本命まで。
この秋、押さえておきたい別注をまとめてご紹介します。
01|LEVI’S® × 417
ー あの別注501、“BLACK”が帰ってきた。
Levi’sを代表する永遠の定番「501」。
その名作をブラックで仕上げた、EDIFICE別注モデルが今週再び登場。501らしい王道のストレートシルエットだからこそ、色がブラックになるだけで見え方は大きく変わります。
スタイルに合わせて選べるL28・L30の2レングスをご用意。
何度でも穿きたくなる501。
この秋は、“BLACK”を一軍に。
417 EDIFICE
LEVI’S(R)/リーバイス 別注 501 ブラック(L28)
ブラック | 32
¥19,800
417 EDIFICE
LEVI’S(R)/リーバイス(R) 別注 501 ブラック(L30)
ブラック | 32
¥19,800
02|BARBOUR × 417
ー 名作OLD BEDALEに、“今着たい理由”を。
長く付き合うアウターなら、ベースは間違いないものがいい。
選んだのは、Barbourの名作「OLD BEDALE」。そのクラシックな佇まいはそのままに、417ではウエストコードというひとつの仕掛けを加えました。
そのままゆったり着る。
コードを絞って、シルエットに変化をつける。
着こなしに合わせて一着の見え方を変えられるのが、今回の別注ならでは。
名作を買うなら、“今着たいバランス”を選びたい。
そんなBarbourです。
417 EDIFICE
BARBOUR 417別注 OLD BEDALE waist cord
ブラック | 38
¥60,500
417 EDIFICE
BARBOUR 417別注 OLD BEDALE waist cord
ブラウン | 38
¥60,500
03|LEE × 417
ー 昨年即完売した名作が、今年も。
昨年好評だったLEEとの別注が、今年も10月に登場。
ベースにしたのは、ブランドを代表する91-B ジップブルゾンとペインターパンツ。大きなポケットやタフなステッチなど、LEEらしいワークの匂いはしっかり残しながら、シルエットやバランスを今のスタイルへ。
ブルゾンは一枚羽織るだけで主役に。パンツはしっかり太さがありながら、ストンときれいに落ちるワイドストレート。
バラでもいい。セットなら、もっといい。
どこか品がある。10月の“一軍”候補として、今から覚えておきたい別注です。
04|PUMA × 417 / SLOBE
ー 名作T7を、今着たい“秋服”に。
PUMAを代表する名作「T7 トラックジャケット」が、417 / SLOBE別注で10月に登場。
スポーティなデザインは活かしながら、仕上げたのはマットで落ち着いた表情。いつものトラックジャケットとはひと味違う、少し品のある佇まいが魅力です。
デニムで王道に着るのはもちろん、スラックスや革靴と合わせて、あえてクリーンに着るのもおすすめ。
いつもの秋服に一枚加えるだけで、スタイルがぐっと新鮮になります。
417 EDIFICE
【PUMA / プーマ】417 / SLOBE別注 T7 トラックジャケット
グレー | L
¥19,800
417 EDIFICE
【PUMA / プーマ】417 / SLOBE別注 T7 トラックジャケット
ブラウン | L
¥19,800
05|FRED PERRY × 417
ー 秋のカーディガンなら、まずこれを。
秋の入口に頼れるのが、FRED PERRYとの別注カーディガン。
ブランドを象徴するティップラインを効かせながら、デザインはあくまでシンプルに。
Tシャツの上からさらっと羽織る。ボタンを留めて、ニットのように着る。さらに季節が進めば、アウターのインナーにも。
今着られて、そのまま秋本番まで。着られる期間が長い服ほど、結局“一軍”になるものです。
417 EDIFICE
FRED PERRY / フレッドペリー 417別注 ティップドカーディガン
ブラウン | L
¥23,100
417 EDIFICE
FRED PERRY / フレッドペリー 417別注 ティップドカーディガン
ブルー A | L
¥23,100
06|CHAMPION × 417
ー スウェットを、“羽織れる服”に。
Championといえば、クルーネックやフーディ。だからこそ417が選んだのは、少し意外なジップカーディガン型。
スウェットならではの気軽な着心地はそのままに、前を開ければライトアウターとしても使える一着に。さらに同素材のスウェットパンツも揃えました。
単品でカジュアルに。上下ならセットアップ感覚でクリーンにも。
頑張って着る服ではないけれど、気づけばつい手に取ってしまう。
気楽なのに、ちゃんといい感じ。秋の日常着としてかなり頼れる2型です。
07|GRAMICCI for 417
ー 楽なパンツほど、“見え方”にこだわる。
10月に控えるパンツの本命は、Gramicciとの別注。
ブランドらしい快適さは残しながら、選んだのは季節感のあるトリコットコーデュロイ。
コーデュロイらしい表情がありながら、いつものアウトドアパンツとは少し違う、都会的な見え方がポイントです。スウェットやニットはもちろん、シャツやジャケットにも。
ラクだから穿く、だけじゃない。
ちゃんと格好いいから、穿きたくなる。
秋のワードローブに一本足すなら、候補に入れておきたいパンツです。
PLUS|SKOOKUM × 417
ー そして、“今年の一着”を探すなら。
最後は、この秋冬のために揃えたSKOOKUM別注のレザーコレクション。
王道のレザーから、ヨークデザイン、表革とスウェードを組み合わせたリクラフトまで。同じレザーでも、選ぶ一着でまったく違う。ここはぜひ、ラインナップをまとめて見比べてみてください。
この秋の“一軍”を超えて、何年も着る一着に。
別注だから、気になる。
普通に選ぶなら、“こっち”がいい。
定番の良さは残しながら、
色、素材、シルエットに今の気分を少しだけ。
今すぐ着たい一枚から、10月に控える次の本命、そしてこの秋冬の主役になるレザーまで。
秋の“一軍”、まずはここから。