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【夏の必需品】シューズ・バッグ・サングラス・アクセまで一気にチェック。|417 ÉDIFICE

ー 夏に向けて「名脇役」の準備買いリスト。

夏のスタイルは、小物でかなり変わる。

シューズ、バッグ、サングラス、アクセサリー。
Tシャツやショーツが増える季節だからこそ、こういうアイテム選びが大事です。

今回は、長い夏に持っておきたいシューズと最旬グッズをピックアップ。

今すぐ使えて、街・旅行・休日・夏の気分も上げてくれるアイテムをぜひチェックしてみてください!

01. KEEN

ー アウトドアと街の境目を、軽やかに越えるシューズ

サンダルでありながら、スニーカーのような安心感もある。そんな独自の立ち位置で、夏の足元に欠かせない存在となっているKEEN。

水辺やフェス、旅行といったアクティブなシーンはもちろん、街のスタイリングにも自然に馴染むのが魅力です。ショーツにも、ワイドパンツにも、軽いスラックスにも。夏の足元に少し新鮮なボリュームを足してくれるブランドです。

02. PHILIPPE AUDIBERT

ー 大人の軽装に、静かな存在感を。

フランス・パリ発のジュエリーブランド、PHILIPPE AUDIBERT。

モダンでありながら、どこか自然体。華美になりすぎず、それでいて手元や首元にしっかりと印象を残してくれるバランスが魅力です。Tシャツや半袖シャツが増える夏は、アクセサリーの見え方がとても大事。

いつもの夏服を、少し大人っぽく、少し都会的に。PHILIPPE AUDIBERTは、その仕上げにちょうどいいブランドです。

03. BELLROY

ー 日常の移動を、もっとスマートにするバッグ。

オーストラリア発のBELLROYは、機能性とデザインのバランスに優れたバッグブランド。

財布やバッグを中心に、日々の持ち物をすっきり、無理なく整理できるプロダクトを展開しています。使いやすさを追求しながら、見た目はあくまでミニマル。

暑い夏は、なるべく身軽でいたい。でも、サングラス、日傘、飲み物、タオルなど、実際には持ち物が増える季節でもあります。

そんな時にBELLROYのバッグがあると、移動が少し快適になる。街使いから旅行まで、シーンを選ばず頼れるブランドです。

04. IZIPIZI

ー 誰でも取り入れやすい、夏のアイウェア。

フランス・パリ発のアイウェアブランド、IZIPIZI。

軽いかけ心地と、シンプルで親しみやすいデザイン。サングラスをかけ慣れていない人でも取り入れやすい、ちょうどいいバランスが魅力です。Tシャツ一枚の日でも、アイウェアを足すだけで印象は変わります。日差し対策としてはもちろん、夏の顔まわりを整えるアイテムとしてもおすすめ。

05. 47 CAP MORE VARIATION

ー スポーツの空気を、日常に馴染ませる。

アメリカ・ボストン発のヘッドウェアブランド、47。

MLBをはじめとするスポーツカルチャーを背景に持ちながら、デイリーに被りやすい自然な雰囲気が魅力です。ロゴキャップでありながら、主張しすぎず、いつもの服にすっと馴染む。Tシャツやショーツにはもちろん、シャツやスラックスの外しにも好相性!

06. BIRKENSTOCK MORE VARIATION

ー 長く愛される理由が、夏にわかる。

夏の足元の定番といえばBIRKENSTOCK。

快適な履き心地と、無駄のないデザイン。長く世界中で愛されている理由は、夏に履くとより実感できます。

ラフに見えすぎず、でもちゃんと抜け感がある。カジュアルにも、少しきれいめなスタイリングにも馴染む懐の深さが魅力です。定番だからこそ、今の気分に合う一足を選びたい。夏の足元を大人っぽく整えてくれるブランドです。

07. OOFOS

ー リカバリーサンダルを、日常の選択肢に。

リカバリーサンダルの代表的な存在として知られるOOFOS。

特徴は、なんといってもその快適な履き心地。一日歩いたあとや、休日のリラックスした時間に自然と手が伸びるような一足です。

シンプルなデザインだから、街履きとしても取り入れやすい。機能性だけでなく、夏のラフなスタイルに馴染む見え方も魅力です。気楽で、快適で、使うほどに頼りたくなる。長い夏の足元に、持っておきたいブランドです。

08. SLEEPERS

ー ビーチサンダルを、品よく履く。

デンマーク発のビーチサンダルブランド、SLEEPERS。

気軽に履けるビーサンでありながら、どこか上品に見える。そんな絶妙なバランスが、このブランドの魅力です。夏らしい抜け感は欲しいけれど、ラフになりすぎるのは避けたい。そんな時に、SLEEPERSはちょうどいい選択肢になります。

09. BAICYCLON by Bagjack

ー 機能を、都会的に持ち歩く。

ドイツ・ベルリン発のBagjackのセカンドラインとして展開されるBAICYCLON by Bagjack。

実用的で、タフで、でも見た目はシンプル。日常の中で使いやすい機能性を、都会的なバランスで取り入れられるブランドです。今回注目したいのは、夏の外出に頼れるSUN UMBRELLA。強い日差しの日にも、急な天候の変化にも、バッグに入れておくと安心感があります。

“便利だから持つ”だけでなく、“見た目もいいから持ちたい”。そんな夏の実用品です。

417 EDIFICE

BAICYCLON by Bagjack / バイシクロン SUN UMBRELLA

ブラック | フリー

¥8,800

10. CASIO

ー 手元に馴染む、変わらない良さ。

日本が誇る定番ウォッチブランド、CASIO。

クラシックなデジタルウォッチの雰囲気は、夏の軽装とも相性抜群。Tシャツ、ショーツ、サンダルのようなラフなスタイルにも自然に馴染みます。

気張らず使えて、でも手元にはちゃんとアクセントが出る。アクセサリーほど主張しすぎないところも、夏にはちょうどいい。普段のスタイルにさりげなく加えたい、信頼感のあるブランドです。

417 EDIFICE

CASIO / カシオ A140WE

ブラック | フリー

¥11,000

417 EDIFICE

CASIO / カシオ A140WE

ネイビー | フリー

¥11,000

417 EDIFICE

CASIO / カシオ A140WEG

ゴールド B | フリー

¥13,750

いかがでしたでしょうか!

足元を変える。
バッグを変える。
サングラスやキャップを足してみる。
アクセサリーや時計で、手元を整える。

それぞれのブランドが持つ背景や空気感を取り入れることで、いつもの夏服も少し違って見えてくるはずです!

長い夏を、少しでも快適に、少しでも自分らしく。
今持っておきたいシューズとグッズを、ぜひチェックしてみてください◎

 

 

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