『そろそろショーツ探し』夏の正解はこの7本。|417 ÉDIFICE
そろそろ、ショーツを穿きたくなる頃。
昼間は半袖でちょうどいい日も増えて、服も少しずつ夏のバランスへ。
涼しいのは大前提。
でも今の気分は、ただラクなだけじゃない。
ワイドデニムのボリューム感だったり、機能素材の軽さだったり、街で自然に穿けるスイムショーツだったり。
そんな“大人が穿きたいショーツ”を7本集めました。
ー 街穿きしたい、スイムショーツ。
実は、NIKE SWIMの別注を手掛けているのは、世界でも417 ÉDIFICEだけ。
重なったスウッシュや、Dカン、ジップポケットなど、細かなディテールもちゃんと効いている。軽くて乾きやすく、総裏メッシュ仕様で穿き心地も快適。Tシャツにシャツを羽織って、足元はサンダルかローファーくらいがちょうどいい。“最初から街で穿く”ためのNIKE SWIMです。
ー 別注Dickiesを、静かに穿く。
ワークベースだけど、見え方はクリーン。
Dickiesらしいタフな空気感を残しながら、417らしいワイドシルエットへ調整した別注モデルです。2タックによる立体感や、少し長めに設定された丈感によって、ショーツでもラフになりすぎない。大人が自然に穿ける、ワークショーツです。
417 EDIFICE
Dickies 417別注 2タックショーツ
ブラウン | 34
¥14,850
ー 海より、街に似合うサーフショーツ。
リラックス感はあるけど、ラフになりすぎない。
そんな絶妙なバランスが、このショーツの魅力です。軽いシャツを羽織ったり、レザーサンダルを合わせたり。いわゆる“サーフ”に寄せすぎず、普段のスタイルの延長で自然に穿ける。417らしい空気感が詰まった一本です。
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フレンチサーフショーツ
ベージュ | L
¥8,250
ー 今の主流は、太いデニムショーツ。
Tシャツ・シャツ一枚でも、ちゃんとスタイルになる。
その理由は、この少し太めに取られたシルエット。膝下までしっかりある丈感や、ワイドなボリュームによって、シンプルな合わせでも自然と雰囲気が出る。90sっぽい空気感もありつつ、今のバランスで穿ける一本。
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デニムワイドショーツ
ネイビー | L
¥9,350
ー 夏になると、結局こういうのがいい。
軽くて、涼しくて、動きやすい。そこに防シワやウォッシャブルまで備えた、FREE MOTION LIGHTシリーズ。
機能はしっかりあるのに、スポーティに見えすぎないのがいい。街着として自然に馴染むから、シャツでもTシャツでも合わせやすい。暑い日につい手が伸びる、そんなショーツです。
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【FREE MOTION LIGHT】ショートパンツ
ブラック | L
¥7,700
ー ラクなのに、ちゃんと大人。
穿くとわかる、ちょうどいいワイド感。
落ち感のあるTR素材によって、ショーツなのにどこか品が残る。ワイドだけど広がりすぎず、イージー仕様なのにラフに見えすぎない。Tシャツ一枚でも成立するし、シャツを合わせればそのまま大人っぽくまとまる。夏のスタンダードとして、かなり頼れる一本です。
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TRワイドイージーショーツ
ブラック | L
¥9,350
ー 夏になると、結局リネンに戻ってくる。
風通しがよくて、軽い。でも、ラフになりすぎない。
フランス・ノルマンディー産のリネンを使用したショーツは、自然な表情と清涼感が魅力です。Tシャツ一枚でも雰囲気が出るし、シャツを合わせればそのまま大人っぽくまとまる。暑い日にちゃんと穿きたくなる、夏の定番ショーツです。
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ノルマンディーリネン ショーツ
ベージュ | L
¥9,900