1. HOME
  2. ブログ
  3. 【新入荷】服好きが気になるセレクト、一気見せ。|417 ÉDIFICE

【新入荷】服好きが気になるセレクト、一気見せ。|417 ÉDIFICE

ー 服をちゃんと見てる人ほど、気になるセレクト。

国内でまだ取り扱いの少ない another office。

昨年話題になったキャップをはじめ、小物まで豊富に揃った Barbour MORE VARIATION。

今、感度の高い人たちが注目している MEPHISTO。

そしてOOFOSからは、新作モデルも到着。

“気になっていたブランド”が、一気に見れるタイミングです。

GW明け、
「次、何を買い足そうか。」
ちょうどそんな気分になる今。

417が今おすすめしたい、新入荷セレクトをまとめてご紹介します。

■ Barbour MORE VARIATION

ー Barbourを、もっとラフに。

オイルドジャケットだけじゃない、今のBarbour。

昨年話題になったキャップをはじめ、今回はTEEやバッグまで豊富にラインナップ。英国らしい空気感は残しながらも、今のスタイルに自然と馴染む軽やかさがあります。

無地TEEに合わせるだけで成立するキャップ。ラフなのに雰囲気が出るロゴTEE。タータン柄やデニム素材のトートバッグも、スタイリングに自然と奥行きを作ってくれる。“ちゃんと服好きっぽく見える”

その絶妙なバランスが、今また気になります。

SAINT JAMES 別注 PIRIAC LOOSE

ー 夏のボーダーは、少し力を抜いて。

夏になると、なんだか着たくなるSAINT JAMES。今回の別注は、定番のPIRIACをベースに、417らしいルーズシルエットへ。

クリーンすぎない。
でも、ラフすぎない。

そのちょうど中間くらいの空気感が、今の気分にちょうどいい。ショーツにも、太めのパンツにも自然と馴染む。結局こういう一枚が、夏のスタメンになっていきます。

■ another office

ー 力の抜け方が、今ちょうどいい。

国内ではまだ限られたショップでしか展開されていない another office。

気張っていないのに、どこか洒落て見える。その独特な空気感に、今じわじわと惹かれている人も多いはず。今回の417別注では、ブランドらしいムードを残しながら、より街着として取り入れやすいバランスへ。

ラグビーTEEの抜けたシルエット。
ストライプTEEの少し気の抜けた配色。

イージーパンツやスラックスも、“ラフなのに品がある”ちょうどいいラインです。頑張ってないのに、ちゃんと雰囲気が出る。今、気になる理由があります。

417 EDIFICE

【ANOTHER OFFICE/アナザーオフィス】417別注 Ordinary Multi Stripe Pocket TEE

カーキ | 2

¥12,100

417 EDIFICE

【ANOTHER OFFICE/アナザーオフィス】417別注 Brief Stripe Rugby TEE

カーキ | 2

¥13,200

Gramicci

ー ショーツの気分も、少し変わってきた。

夏になると穿きたくなるGramicci。でも今は、“アウトドアっぽさ”だけじゃない空気感が気になります。417別注のコーデュロイショーツは、ラフなのにどこか都会的。

HEMPシリーズも、素材ならではの軽さと抜け感が今のスタイルにちょうどいい。ラクだけど、ちゃんと洒落て見える。そんなショーツが、結局いちばん穿く一本になっていきます。

OOFOS

ー ラクさが、“当たり前”になった。

OOFOSを履く理由は、もう履き心地だけじゃない。

リカバリーサンダルとしての快適さはもちろん、今はその抜けたバランス自体がスタイルとして成立している。今回入荷した新作モデルも、街で履いた時の見え方がちゃんといい。

ショーツにもワイドパンツにも自然と馴染む、今の夏に欠かせない一足です。

417 EDIFICE

OOFOS / ウーフォス OOriginal+

ブラック | 27

¥11,880

417 EDIFICE

【OOFOS/ウーフォス】 OOahh+

ブラック | 27

¥11,880

MEPHISTO

ー 革靴の気分が、少し変わってきた。

ここ最近、感度の高い人たちの足元で見かけることが増えた MEPHISTO。

機能や履き心地だけじゃない、あの独特なボリューム感と野暮ったさのバランスが、今の空気感に妙にハマる。今回入荷した「CRUISER」「SAM」も、クラシックなのにどこか今っぽい。

ショーツに合わせてもいいし、太めのスラックスにも合う。

“ちゃんとファッションとして履きたくなるコンフォートシューズ”

という立ち位置が、今改めて新鮮です。

417 EDIFICE

MEPHISTO CRUISER

ブラック | 75

¥58,300

417 EDIFICE

MEPHISTO SAM

ブラック | 42

¥44,000

■ PLASTICANA MEDUSE

ー 足元に、“抜け”を作るなら。

フランス生まれのPLASTICANA MEDUSE。

気軽に履けるラフさがありながら、どこかファッションとして成立する独特な空気感があります。

少し力の抜けたフォルム。プラスチック素材ならではの軽快さ。海や街、そのまま行き来できるくらいの気軽さが、今の夏にちょうどいい。

“サンダル以上、革靴未満。”

そんな立ち位置が、妙に気になります。

HARUTA 417別注 Vamp Loafers

ー ローファーを、もっと気軽に。

革靴を履きたい気分はある。

でも、かしこまりすぎるのは少し違う。

417別注のVamp Loafersは、そんな今の気分にちょうどいいバランス。ローファーらしい品の良さは残しながら、少しラフに履ける空気感があります。ショーツにも、太めのパンツにも自然と馴染む。

“頑張ってる感”なく履ける革靴です。

417 EDIFICE

【HARUTA / ハルタ】 417別注 Vamp Loafers

ブラック | 26.5

¥17,600

KLEMAN PADROR OAK TR

ー 革靴なのに、堅すぎない。

KLEMANのPADRORは、革靴とワークシューズのちょうど中間みたいな存在。

少し無骨で、でもどこか品がある。その曖昧なバランスが、今のスタイルにすごく馴染みます。太めのパンツに合わせてもいいし、ショーツに少し重さを足すのも面白い。気張ってないのに、ちゃんと雰囲気が出る。

417 EDIFICE

【KLEMAN / クレマン】PADROR OAK TR

ブラック | 41

¥38,500

417 EDIFICE

【KLEMAN / クレマン】PADROR OAK TR

ベージュ | 41

¥38,500

 

 

 ▼417EDIFICEのInstagramはこちら

▼最新のブログはこちら