【Uhr/ウーア】
2018年春夏シーズンにスタートした、ファッションディレクター濱中鮎子氏による自身のブランド。
to wear Uhr, to wear time 服を着ることは時間を着ること。
1日の始まりに、その日の気温や行く場所、会う人を確認して服を選ぶ。何かや誰かを思いながら、服を選ぶ。
そんな風に私たちの日常にはいろいろな「時」と「服」の関係があり、そこには必ず思い出の服がある。
時とともに変化し、時とともに深化する。
人生の中での様々な「時」に記憶されていく存在になることが、Uhr/ウーア の願いです。
持つだけで手もとを華やかに彩る「Uhr」のサテントートバッグ。
上品な光沢感とランダムなシワ感が特徴的で、シンプルなコーディネートのアクセントになるアイテムです。
A4サイズやノートパソコンも収まる実用的なサイズ感に加え、肩掛けしやすい長めのハンドルで使いやすさも抜群。
内側にはストライプ柄の裏地を使用した、細部にまでこだわったデザイン。
メインバッグとしてはもちろん、サブバッグとしても活躍してくれます。
【Uhr/ウーア】
2018年春夏シーズンにスタートした、ファッションディレクター濱中鮎子氏による自身のブランド。
to wear Uhr, to wear time 服を着ることは時間を着ること。
1日の始まりに、その日の気温や行く場所、会う人を確認して服を選ぶ。何かや誰かを思いながら、服を選ぶ。
そんな風に私たちの日常にはいろいろな「時」と「服」の関係があり、そこには必ず思い出の服がある。
時とともに変化し、時とともに深化する。
人生の中での様々な「時」に記憶されていく存在になることが、Uhr/ウーア の願いです。