スタッフのオススメDINING TABLE
【充実したおうち時間】を過ごしていただけるよう
journal standard Furnitureのスタッフ達がご紹介するおすすめアイテムリレーです!
皆さん、こんにちは!
いよいよ梅雨らしい天気になってきましたね。。
雨が多いとお家で過ごす時間が多くなりますので、素敵な家具に囲まれて暮らしたいものです!
というわけで、本日は、神南店の水野がオススメの家具をご紹介させて頂きます!
私事なのですが、一昨年の暮れに家を購入しておりまして、その際に家具を一新したのですが、
ダイニングテーブルは絶対に買おうと決めていたものがありました。
journal standard Furnitureの名作ダイニング、【NEXA DINING SEARED OAK】です。
NEXA DINING TABLEは、家具のフィニッシングの匠であるEdward Stoddart / エドワード・ストッダートと、
木材についてあらゆる知識と経験を積んだJustin Wheatcroft / ジャスティン・ウィートクロフトの
二人のイギリス人デザイナーによって生まれたブランド【SQUARE ROOTS】のNEXAシリーズに、
journal standard Furnitureが別注を掛けた特別仕様のダイニングテーブルです。
天板には、上質な木材の生産に適した森林と気候条件が整ったフランスの高地ブルゴーニュ地方で育ったフレンチオークを使用しており、
緻密な木質は非常に強靭で家具の素材に最適であります。タンニンを多く含み、独特の木目と美しい木色が特徴的です。
どうですかこの天板。
かっこよくないですか???
無垢材のナチュラルなフォルムや木のぬくもりを生かすため、
贅沢に幅の広い木材をプロダクトに使用しており、自然なカーブラインや木目、カラーを唯一無二のデザインとして表現しています。
ライブエッジという、木そのものが持っている曲線を残して一枚の天板に仕上げているため、一点ごとに形状やサイズが異なります。
チギリという、クラック(割れ)を止める機能を持ちながらデザインのアクセントにもなる意匠が熟練の職人により施されています。
お次は別注のポイントとなるLEG(脚)を見ていきましょう。
SQUARE ROOTSさんのNEXA DININGのもともとの4つ脚から、
別注特別仕様のこの脚は、長年使用するにあたり塗装が剥げてきた時も、それはとてもかっこよく仕上がります。
この形状の脚だと、お誕生日席に座っても脚部が邪魔にならないので、お友達や親戚が集まる機会でも、みんなで囲んで使用できます。
水野家では、合せる椅子は全てバラバラに置いておりますが、個性豊かな椅子たちを、全てを包み込んでくれる。
そんな包容力のあるダイニングテーブルです。
植物との相性も抜群ですよね!
それでは長々と語ってしまいましたが、僕のオススメの【NEXA DINING SEARED OAK】が、
ついに神南店にも実は昨日入荷しております。
実は、人気故に長い間欠品をしておりまして、、、
でももう倉庫には入庫しているので販売可能です!!
是非、NEXA DININGの素敵な姿を見に、神南店に足をお運びください!
それでは、また!