ayame POP UP STORE スタート!
気温が徐々に上がり夏の始まりを感じるこの季節。今年は色々と大変な時期でしたが少しずつ、街中の活気も随分増えてきたように思えます。
この初夏のタイミング、サングラスを探されている方は多くいるのではないでしょうか?
EDIFICE新宿店とルクア大阪店では昨年反響を頂いた日本のアイウェアブランド【ayame/アヤメ】のポップアップイベントを今年も開催。
【ayame/アヤメ】
ブランドテーマを「温故知新」と掲げ、古きよきデザインを踏襲しながらオリジナリティー溢れるコレクションを展開。
生産は世界最高峰の技術を誇る福井県鯖江市の熟練した職人の手によって1本1本丁寧に磨き上げられており、クオリティーの高さが伺えるブランドです。
今回のポップアップイベントでは人気のサングラスからメガネまで約60種類、100点を誇る豊富なバリエーションを取り揃えた豪華ラインナップをご用意。
今の気分に合うようなトレンド感のあるデザインから様々なスタイルに使えるベーシックなデザインまで幅広く選べるのが魅力です。
その中から特にデザインが洗練された型をピックアップしてご紹介致します。
【NEWOLD】
ayameの定番モデル。ボストン型とウェリントン型を合わせたデザインで万人の顔に合う作りが特徴。この型から"ボスリントン型"と言った言葉が生まれる程、人気の高いモデルです。
【MANRAY】
ブランド独自の技術の高さが伺える人気のメタルフレームモデル。最小限のパーツを使いミニマルに仕上げられており、特にブリッジ部分に一切のネジを使わない洗練されたデザインは他ブランドにはないディーティールです。
【FOCUS】
ayameが手掛けたラウンドは真円らしく見せながら、万人に似合うように作られたラウンド型を大きく崩したシェイプになっており、丸眼鏡なのにシャープさが伴う作りなのが特徴。
近年人気の高いセル巻きフレームの代名詞となったモデルです。
【MATTERHORN】
独特な六角形シェイプのコンビネーション。丁番を除くブリッジにのみメタルを用い、多角形シェイプのブリッジ側に焦点を据えるバランスを生み出し、フレームの魅力を明快なものとしています。
【GENERAL】
フレームに溝を彫りメタルを組み合わせる工程や、デザインを崩さない程度のブリッジ厚を保たせることで、より強靭なフレームへと進化を遂げています。
太めなメタルパーツに一つ一つ施されている繊細な模様や、ブラッシュ加工したフレームの印象はクラシカルさを醸しながら現代らしさも兼ね備えた新鮮なデザインです。
【BOSTON】
名前の通り、ボストン型のベーシックモデル。ayameの初期の頃にはセルフレームのボストン型が無かったために作られたフレームです。今回はEDIFICEのポップアップモデルとして特別に作られた通常展開ではない配色のアイテムをご用意。
如何でしたでしょうか。
ご紹介した型はほんと一部でPOP UPではその他にも様々な型をご用意しております。
是非店頭にて自分に合ったお気に入りの眼鏡を探してみて下さい。