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いつもの装いに+1。寒暖差を乗り切る温活アイテム|EMILY WEEK

朝晩はひんやり、日中はまだ暖かい。
そんな寒暖差のある季節は、毎日の服装選びも悩ましいもの。

しっかり防寒したいけれど、厚着をして着ぶくれするのは避けたい。
そんな今こそ取り入れたいのが、いつもの装いに「+1」する温活アイテム。

お気に入りのファッションはそのままに、冷えが気になる部分をさりげなくカバー。
服の下に忍ばせて心地よく過ごせる、EMILY WEEKおすすめの3アイテムをご紹介します。
 

01|いつものパンツの下に。お腹まわりをやさしく包む腹巻パンツ
いつものボトムに重ねるだけ。冷えやすいお腹まわりに、さりげない温もりを。

気温が下がると気になり始める、お腹や腰まわりの冷え。
そんな日に取り入れたいのが、パンツやスカートの下に重ねて使える腹巻パンツ。
いつもの着こなしを大きく変えることなく、気になる部分をカバーできるのが嬉しいポイント。
通勤やお出かけなど、外で過ごす時間が長い日にもおすすめです。

\こんな日におすすめ!/
・朝晩の通勤で冷えが気になる
・お腹や腰まわりを暖かくして過ごしたい
・いつものスタイルに防寒をプラスしたい
 

・5分丈

・3分丈

 

02|トップスの下に、こっそり。薄手の腹巻でスマートに温活
おしゃれを楽しみたい日こそ、見えないところに暖かさを。

お気に入りのニットやトップスを着たいけれど、お腹まわりの冷えも気になる。
そんなときに頼れるのが、トップスの下に取り入れやすい薄手の腹巻。
シルクなので薄手でも暖かく、いつものスタイリングに温もりをプラスできるのが魅力です。
室内と屋外を行き来する日や、薄着で過ごしたい日にも◎

 


\こんな日におすすめ!/
・すっきりしたシルエットの服を着たい
・オフィスや外出先の冷えが気になる
・厚手のインナーを重ねたくない
 

▼その他の腹巻はこちら

 

03|足元にも、もうひと工夫。レッグウォーマーで暖かさをプラス
足元の冷えが気になる日は、レッグウォーマーをもう一枚。

パンツスタイルでも、意外と冷えを感じやすい足元。
そんなときは、レッグウォーマーを取り入れて、足元にも心地よい温もりを。
パンツの下に重ねたり、おうちでのリラックスタイムに使ったりと、シーンに合わせて活躍します。
冷えが気になる日のお守りのように、手元に置いておきたいアイテムです。

\こんな日におすすめ!/
・足元の冷えが気になる
・パンツスタイルの防寒を強化したい
・おうちでも暖かく、リラックスして過ごしたい

・ロング

・ショート

 

04|いつものトップスに+1。首元をやさしく包むネックウォーマー
いつもの着こなしにさっとプラス。首元から、心地よい温もりを。

朝晩の冷え込みや、外に出た瞬間のひんやりとした空気。
そんなときに取り入れたいのが、首元をやさしく包み込むネックウォーマー。
お気に入りのニットやトップスに重ねるだけで、手軽に防寒できるのが嬉しいポイント。
ストールやマフラーを巻くほどではないけれど、少し肌寒さを感じる日にもおすすめです。

\こんな日におすすめ!/
朝晩の冷え込みで首元の寒さが気になる
厚着をせずに、手軽に暖かさをプラスしたい
シンプルな装いに、秋冬らしいアクセントを加えたい
 

▼温活グッズ一覧はこちら

 

寒暖差のある季節も、おしゃれを我慢せず自分らしく。
その日の気温や体調に合わせて、是非取り入れてみてください。
 


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