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カバーオール メンズ|着こなしは、この3パターンで迷わない|relume

メンズのカバーオールは、気になってはいても、
どう着ればいいのか想像しにくいアウターです。
Gジャンより丈が長く腰まわりまで覆う形なので、
合わせ方の勝手が少し違って見えます。

ただ、合わせるインナーとパンツさえ決めてしまえば、
着こなしはぐっとシンプルになります。
組み合わせを3パターンに分けたので、
着たい格好に近いものから読んで頂けたらと思います。

■ ニットを重ねて、品よく着るならネイビーで

ニットの上にアウターを重ねると、
肩や身幅が窮屈になり、着ぶくれして見えがちです。
重ね着が増える季節ほど、起きやすい失敗です。

身幅61cm(M)にゆとりを持たせたシルエットなので、
ニットを中に着てももたつきません。
ネイビーは色落ちのない濃紺のリジットで、
テーラードジャケットのように上品に羽織れます。

グレーのニットにネイビーのパンツを合わせ、
足元をローファーにすれば、
落ち着いた大人の秋冬の格好にまとまります。

JOURNAL STANDARD relume

クラフトデニム 13.5OZ カバーオール

ネイビー | M

¥16,500

■ スニーカーで、休日にラフに着るならブルーで

スニーカーの日にデニムパンツまで合わせると、
全身が作業着のように見えがちです。
ラフな日ほど、どこかに品を残したくなります。

このデニムカバーオールは着丈73cm(M)のボックスシルエットで、
腰まわりをすっきり覆います。
13.5ozの厚手ですが、
製品洗いで硬さを抜いているので、シャツ感覚で羽織れます。

ブルーはフェードが効いた、王道のインディゴです。
黒のクルーネックとグレーのパンツで色数を絞れば、
スニーカーでも大人の休日らしくまとまります。

JOURNAL STANDARD relume

クラフトデニム 13.5OZ カバーオール

ブルー | M

¥16,500

■ スラックスで、シックに着るならブラックで

スラックスにワークアウターを羽織ると、
作業着らしさだけが浮いてしまうことがあります。
きれいめなパンツほど、アウターとの温度差が目立ちます。

ブラックAは、墨黒のような深みのあるフェードブラックです。
ワークの無骨さを色が落ち着かせるので、
ストライプのスラックスにもシックに馴染みます。

インナーはグレーのTシャツ、
足元はローファーで十分です。
カバーオールを主役にしたまま、ちゃんとして見える格好にまとまります。

JOURNAL STANDARD relume

クラフトデニム 13.5OZ カバーオール

ブラック A | M

¥16,500

■ 迷ったら、まずはネイビーから

スニーカーでラフに着るならブルー、
スラックスでシックに着るならブラックAが合います。
ニットを重ねて品よく着たい日は、ネイビーを選んでください。

どれか1着で迷ったら、まずはネイビーから。
色落ちのない濃紺なので、
きれいめにもカジュアルにも寄せやすい色です。

サイズは174cmのスタッフがMを着用していて、
展開はMとLの2サイズです。
もう少し短い丈で軽く羽織りたい人には、
同じ生地のトラッカージャケットもあります。

JOURNAL STANDARD relume

クラフトデニム 13.5OZ カバーオール

ネイビー | M

¥16,500

同じ生地で、短い丈なら

JOURNAL STANDARD relume

クラフトデニム 13.5oz トラッカージャケット

ネイビー | M

¥15,400

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