この秋冬、何を着る?|JOURNAL STANDARDが提案する今季の9 KEYWORDS
この秋冬、気になるのはどんな服?デニムやミリタリーから、ローカルニット、レオパードまで。
今季のムードを映す9つのキーワードから、JOURNAL STANDARDの秋冬スタイルをご紹介します。
ジャーナルの定番アイテムでもある「デニム」。
今シーズンは生地背景にもこだわり、デニムの名産地である岡山産のデニムなどより本格的なアイテムを展開しています。
ラングラー×ロドリリオンなど初のコラボレーションアイテムも。
ワークウェアとしてそのまま着るのではなく、小物使いなどで今っぽいバランスに着るのが今季のおすすめスタイル。
よりリアルに落とし込んだワークアイテムやミリタリーウェアが今の気分。
MA-1、カーゴパンツなど本格的でメンズライクなアイテムを展開しています。
スカートやレースアイテムなどと合わせてあえてレディ要素をプラスして、抜け感を出すのが今季のポイント。
※画像のアイテムは今後発売予定の商品も含みます。
世界各地で昔から伝わる伝統的なフェアアイル、アーガイルなどのノスタルジックなニットも今季の一押し。
色味が鮮やかでプレイフルなもの、もしくは毛足の長いシャギーニットなど、色づかいや素材感で現代らしくアップデートしています。
秋冬のワードローブにポイントとして取り入れてほしいアイテムの一つです。
※画像のアイテムは今後発売予定の商品も含みます。
クラシックなものをそのまま着るのではなく、今のバランスで着崩すのが今季のムード。
特にチェック柄のアイテムは豊富なバリエーションを取り揃えております。スタイリングのアクセントとして取り入れると◎
またネクタイやジャケットなどのクラシックアイテムにも再注目。
ジャーナルでは、ネクタイはきっちり締めずに少し緩めたり、襟を抜いて緩く着たり、肩肘張らずにゆるくクラシック要素を入れています。
※画像のアイテムは今後発売予定の商品も含みます。
ポロ、アーガイル、ボーダー、スウィングトップなど時代を超えて愛されてきたアイテムたち。
こういった流行に流されず長く愛されるクラシックなアイテムに、ソックスやバッグなど小物で遊び心を取り入れて、肩の力を抜くのがジャーナル流。
まずはポイントで取り入れるのもおすすめのスタイルです。
※画像のアイテムは今後発売予定の商品も含みます。
スウェット、ナンバリングプリント、トラックジャケットなどスポーツ要素をミックス。
あえてヒールやジャケットに合わせて着崩すのが今季推したいスタイリングです。
アンブロのナイロンパーカー、ラッセルアスレチック×ジャクソンマティスの別注シリーズなどセレクトアイテムも豊富にラインナップしています。
※画像のアイテムは今後発売予定の商品も含みます。
スポーツに並んで、アウトドアムードも今季押さえておきたいポイントの一つ。
フリースやビーニーなどの定番アイテムのほか、90年代のようなレトロカラーのアウターもご用意しています。
シューズはサロモン、プーマ別注などロープから着想を得たカラーリング・デザインのスニーカーがラインナップ。
※画像のアイテムは今後発売予定の商品も含みます。
ダメージ、フェードなど、長年着こんだような加工をエッセンスとして取り入れています。
ダメージ加工のフーディー、デニムシャツぼほか、フェード加工のスウェットなどバリエーション豊かに展開。
ジャーナルではほかのキーワードにミックスして取り入れるスタイルを提案しています。
秋冬の定番ともいえる「レオパード」。
今季は派手な印象ではなく、ベーシックカラーとして取り入れていくスタイルが一押し。
アウター、ファーベスト、パンツ、シューズ、バッグなどがご用意ございます。コーディネートのエッセンスに◎
※画像のアイテムは今後発売予定の商品も含みます。
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