リーバイス(R)別注 501(R)&トラッカー|大人が育てる6着|relume
relume別注にリーバイス(R)の新しい
501(R)「ルーズ」が仲間入りしました。
腰から腿にゆとりを持たせた、今の穿き心地。
それでいて、501(R)伝統のまっすぐな裾は生きています。
選べる裾丈は、L28とL30。
この数センチの差が、足元の印象を変えます。
トラッカーも合わせて、全6型。
どれが自分の一着か、
ここから一緒に選んでいきます。
主役は、501(R) ルーズ。ゆとりがあるのに、だらしなく見えない。
細いパンツに、少し疲れた。
でも、太いだけの一本はだらしなく見える。
その間を埋めるのが、新しい「501(R) Loose」です。
腰から腿にはゆったりとゆとり。
けれど裾はまっすぐ、すとんと落ちます。
だから、リラックスして穿けるのに、子どもっぽくならない。
大人が今日から穿ける、ちょうどいい太さです。
生地は14.7ozのセルビッジデニム。
穿き始めの生デニムを思わせる、
上品なリジッド風の別注カラーが目印です。
色落ちは抑えめの仕上げ。
それでも穿き込むほどに、
少しずつ自分の色へと育っていきます。
違いは、裾丈。L28かL30か。
同じルーズでも、裾丈で表情が変わります。
L28 は、裾をもたつかせないクリーンな丈。
足元を軽く、すっきり見せたい方へ。
L30 は、王道のボリュームが残る標準丈。
ロールアップで表情を変えるのも楽しめます。
▼L28
▼L30
迷ったら、まずはL30。
シルエットの気持ちよさを、素直に味わえます。
もっと本格的に。ゼロから育てる、501(R) セルビッジ リジッド。
きれいな色落ちは、時間でしか作れません。
最初から完成した一本では、
味わえない楽しみです。
そこで選びたいのが、このセルビッジ リジッド。
ジーンズの原点「501(R)」の、
1947年モデルの空気をまとった別注です。
生地は洗い加工をしていない、生デニム。
コインポケットの裏には、
赤耳をぜいたくに効かせています。
ステッチはすべてイエロー。
着込むほどに、濃紺とのコントラストが深まります。
糊を落とす最初の一回から、色落ちの完成まで。
すべてが自分の手を通った、二つとない一本に育ちます。
※未洗いのため縮みます。ジャストより1〜2サイズアップがおすすめです。
JOURNAL STANDARD relume
【L30】Levi's(R)/リーバイス(R) 別注 501(R) セルビッジ リジッド
ネイビー | 33
¥19,800
上も、リーバイス(R)で。トラッカー3型の選び方。
同じトラッカーでも、役割は三者三様。
「育てる楽しみ」か「すぐ着る暖かさ」かで選べます。
TYPE1 リジッド は、トラッカーの原型。
フラップのない片ポケットに5ボタン、
無骨で最もクラシックな一着です。
14.75ozの生デニムを、
一から自分の色に育てられます。
TYPE2 リジッド は、その進化形。
左右対称の両胸ポケットで、
バランスの良い顔立ちです。
無骨すぎず、少しモダン。
きれいめにも寄せられます。
どちらも共通の別注ポイントが、
レインボーステッチ。
フロントはイエロー、他はオレンジで、
ヴィンテージの風格を宿しています。
※リジッドの2型は縮みます。1サイズアップ推奨です。
すぐ着て、暖かい。TYPE1 ブランケットライニング。
育てる時間より、今の一枚が欲しい。
そんな方には、こちらのブランケットライニングを。
身頃の裏には、ブランケット地のライナー。
羽織った瞬間から、じんわり暖かい。
こちらは色落ち控えめの仕上げなので、
きれいな濃紺が長続きします。
これからの季節、すぐ主役になる一着です。
JOURNAL STANDARD relume
《予約》Levi’s(R) / リーバイス 別注 TYPE1 ブランケット ライニング トラッカー
ネイビー | L
¥30,800
上下そろえる、という贅沢も。
セルビッジ リジッドと、TYPE1・TYPE2のリジッド。
どちらも同じ生デニムなので、
セットアップで育てられます。
上下をそろえて着込めば、色落ちも一体に。
自分だけのデニムスタイルが、
時間をかけて完成します。
ジーンズを1本、トラッカーを1着。
今日の相棒に、まず1点を選んでみてください。
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