1. HOME
  2. ブログ
  3. 着るほどに、いい顔になる。ヴィンテージツイルのワークジャケット。|JOURNAL STANDARD

着るほどに、いい顔になる。ヴィンテージツイルのワークジャケット。|JOURNAL STANDARD

新品なのに、どこか昔からそこにあったような佇まい。

タフなツイル生地に、シンプルなメタルボタン。 ワークウェアらしい無骨さを残しながら、いまのスタイルにもすっと馴染む「Vintage Twill Work JK」が登場しました。

完成されたヴィンテージを着るのもいいけれど、これから自分で育てていく一着もいい。 着るほどに表情を変えていく、そんなワークジャケットをご紹介します。

JOURNAL STANDARD

《予約》ヴィンテージ ツイル ワーク ジャケット

ベージュ | M

¥17,600

最初から、いい顔をしている。

まず目に入るのは、ツイル生地の豊かな表情。程よく厚みのある素材を使い、ワークウェアらしいタフさと立体感をしっかりと残しています。フラットで綺麗すぎる生地ではなく、すでに少し着込んだような風合いがあるのも、このジャケットの魅力。

飾りすぎない、ワークのディテール。

フロントには、大きめのフラップポケット。ボディと馴染むように配されたステッチや、マットな表情のメタルボタンも、シンプルなデザインの中で程よいアクセントになっています。襟元もいたってオーセンティック。余計な装飾を加えず、昔ながらのワークジャケットが持つ機能的なディテールを活かしているからこそ、飽きずに長く付き合える一着になっています。

後ろ姿まで、ちゃんといい。

フロントだけでなく、バックスタイルにも注目。切り替えを入れることで、シンプルながら平面的になりすぎず、ワークジャケットらしい立体感のある後ろ姿に。こうした何気ないディテールが、着たときの存在感につながっています。

ワークだけど、ワークすぎない。

実際に着てみると、その印象は意外と軽やか。ヴィンテージライクなブラウンのジャケットに、グラフィックTと柄のパンツを合わせれば、ワークウェア特有の無骨さもぐっと今の気分に。デニムやチノパンで王道にまとめるのはもちろん、こんなふうに柄や色を取り入れて少し崩して着るのもおすすめです。

着る人によって、完成していく。

ワークウェアの魅力は、新品の状態だけでは語れないもの。袖を通して、生地が馴染んで、少しずつアタリや風合いが増していく。その変化も含めて、このジャケットのデザインです。今シーズンだけではなく、その先も。着るほどに、もっといい顔になっていく一着です。

JOURNAL STANDARD

《予約》ヴィンテージ ツイル ワーク ジャケット

ベージュ | M

¥17,600

 

全部で3色展開となります、ぜひご覧ください!

 

JOURNAL STANDARD

《予約》ヴィンテージ ツイル ワーク ジャケット

ベージュ | M

¥17,600

JOURNAL STANDARD

《予約》ヴィンテージ ツイル ワーク ジャケット

ブラック | M

¥17,600

JOURNAL STANDARD

《予約》ヴィンテージ ツイル ワーク ジャケット

パープル | M

¥17,600