まだ暑い。でも秋っぽくしたい。残暑の服選び、4つの方法。
暑さはまだ続いているけれど、気分は少しずつ秋へ。
とはいえ、ニットやジャケットを着るにはまだ早い。
そんな季節のはざまは、服そのものを大きく変えるより、色や素材、肌の見せ方、小物使いで季節感を取り入れるのがおすすめです。
涼しさはそのままに、見た目だけ少し秋らしく。
残暑を快適に過ごしながら、無理なく次の季節へつなぐ4つの方法を紹介します。
Q. 暑いまま秋っぽく見せるなら、まず何を変える?
A. 色から変えるのがいちばん簡単。
ブラウン、ボルドー、カーキ、ネイビー、チャコールなど、深みのある色を取り入れるだけで、薄手の服でも印象は秋らしくなります。
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Q. 秋らしく見えて、暑くない素材は?
A. 厚手ではなく、見た目に季節感のある軽い素材を。
シアーニットやサテン、表情のあるコットンなど、見た目は秋らしくても着心地は軽い素材がおすすめです。
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Q. まだ暑い日に、服装の季節感を出すには?
A. 肌の見せ方を少し変える。
ノースリーブから半袖へ、半袖から五分袖へ。
脚やデコルテの露出を少し抑えるだけでも、厚着せずに秋らしい印象に近づきます。
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