韓国MOUNTAINブランド【CAYL】お取り扱いスタート★
こんにちは♪
BOICE from Baycrew'sです。
本日は今シーズンより新しくお取り扱いがスタートする韓国ブランド【CAYL(ケイル)】のご紹介となります。
【CAYL】
CAYL(ケイル)は、2011年にデザイナーのイ・ウィジェ(Euijae Lee)氏がソウルで設立した、韓国発のウルトラライト(UL)系アウトドアブランドです。ブランド名は「Climb As You Love(大好きな登山をしよう)」の頭文字から取られています。デザイナー自身がクライミングやハイキング、トレイルランニングを愛好しており、その経験から生まれるリアルな機能性と、都市部でも映える洗練されたデザインが最大の特徴です。荷物を軽量化し、より遠くへ快適に動くための工夫(無駄のないポケット配置、軽量なパーツ選定)が随所に施されています。
BOICEでは登山だけではなく、街でも使いやすいサイズ感のモデルを取り揃えました。
CHOPEE CORDURA
20のデイリーユースとしても使いやすいサイズ感です。
フロントのWジッパーによって、上部のロールトップを開けることなく、荷物の出し入れができるデザインです。
また、大きな外ポケットは水筒や日傘以外にも軽いシェルアウターなども収納できる大きさです。
COMINNG SOON
Biseul Mix Grid(8月下旬頃予定)
街でのデイリーユースからデイハイク、山小屋泊に使いやすい20-24Lという絶妙なサイズ感。メインコンパートメントはドローコードで素早く開閉でき、さらにバックルで留めれば、荷物が揺れづらく、雨の侵入や荷物の飛び出しも防ぎます。
Mari Roll Top SM (9月上旬頃予定)
ロングセラーモデル『Mari Roll Top』を、背面長と横幅を少しコンパクトにしたのが『Mari Roll Top SM』。
26-30Lという絶妙なサイズは、デイハイクから小屋泊、季節や場所などシチュエーションを選べばオーバーナイトの装備もパッキング可能。
ジッパーを軸に左右に分かれた2つの大きな外ポケットは、ドリンクボトルやウェア、タオル、食料など、すぐに取り出したいものを気軽に収納できる十分な容量があります。
まだまだ展開するモデル数は少ないですが、今では女性の方にも人気と聞く【CAYL】
山から旅、デイリーユースまで、気づいたら手に取ってしまう、実用性とデザインが魅力の軽量バックパックです。
個人的にも低山日帰り登山に行くことも多いのですが、これらはそんなハイクにおすすめなサイズ感です。
ぜひ今後の入荷も楽しみにしていてください♪