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本社スタッフの「出勤コーデ」 リアルスナップ!|JOURNAL STANDARD

毎日、服に触れている人たちは、実際どんな格好で仕事をしているのか。

今回は、JOURNAL STANDARDの本社スタッフを抜き打ちスナップ。暑さが日に日に増していく7月、それぞれが選んだのは、無理なく着られて、ちゃんと自分らしいリアルな出勤スタイルでした。 

夏の着こなしのヒントを探しながら、スタッフそれぞれの“いつもの服”を覗いてみてください!

ECスタッフ:syu

チェックシャツに白パンツ。夏らしく軽いけれど、ブラウンを効かせているから、どこか落ち着いて見える。シャツもパンツもゆったりめで、頑張りすぎていない感じもいい。

キャップとシャツの色をなんとなく合わせて、足元はいつものスニーカー。こういう、さらっと着ているのにちゃんとその人らしい格好って、やっぱり気になる。

JOURNAL STANDARD

NEW ERA / ニューエラ 別注 THE "BACK FACE" CAP FRESH CLEAN 920

ブラウン | フリー

¥6,600

JOURNAL STANDARD

STILL AUTHENTIC / スティル オーセンティック チェック シャツ

ブラウン | M

¥14,300

ECスタッフ:YU-KI

ブルーのチェックシャツに、淡いイエローのTシャツをちらり。そこにチノパンツを合わせた、夏らしいやさしい色合わせがいい。全体はゆったりしているけれど、首元のアクセサリーがしっかり効いていて、シンプルになりすぎないのもポイント。

大きなトートには、キーホルダーをじゃらじゃらと。服だけじゃなく、こういう小物にその人らしさが出るのも、出勤スナップのおもしろいところ。

JOURNAL STANDARD

チェック サッカー 半袖 シャツ

サックスブルー | M

¥12,100

JOURNAL STANDARD

J.S.Homestead / コールド ダイ ダメージ ネック Tシャツ

イエロー | M

¥12,100

MD:KOBA

グラフィックTシャツに白のロンTを重ねて、ゆったりとしたパンツを合わせる。色数は抑えているけれど、レイヤードやキャップ、ちらっと見える柄バッグのおかげで、ちゃんと目に留まる。

Tシャツをタックインして、足元はぽってりとしたシューズ。このちょっとクセのあるバランスも、その人らしくていい。好きなものを好きなように合わせる。

JOURNAL STANDARD

5gs HELLO KITTY CAMO EMB CAP

ベージュ | フリー

¥8,778

JOURNAL STANDARD

エイジング フェード 2タック スウェット パンツ

グレー | L

¥14,850

*7月販売予定

PRESS:teru

ネイビーのTシャツに、ネイビーのワイドパンツ。潔くワントーンでまとめながら、首元のネックレスやメガネで、その人らしさをひとさじ。シンプルだからこそ、小物の存在感がよくわかる。

足元までダークトーンで揃えているけれど、ゆったりとしたパンツのおかげで堅く見えないのもいい。「今日は何を着よう」と迷った朝、こういうワントーンがいちばん頼りになるのかもしれない。

JOURNAL STANDARD

リネン ポリ ストライプ オーバー パンツ

ネイビー | M

¥14,850

JOURNAL STANDARD

NEW ERA / ニューエラ 別注 THE "BACK FACE" CAP FRESH CLEAN 920

ネイビー | フリー

¥6,600

EC:YOSHIDA

表情のある白シャツをさらっと羽織って、中にはグラフィックTシャツ。きれいにまとめすぎず、ストライプパンツとボリュームのある足元で少しクセを加えているのがいい。

シャツの素材感、Tシャツのカラフルなプリント、手に持った柄バッグ。よく見ると、あちこちに“好き”が詰まっている。白シャツって、こんなふうに自由に着るくらいがちょうどいいのかもしれない。

JOURNAL STANDARD

J.S.Homestead / ドビー チェック リラックス オープン カラー シャツ

ナチュラル | M

¥17,600