暮らしに“余白”をつくる、箱もの収納という選択 ー AROSシリーズで整える ー
リビングや寝室、ワークスペース。
日々過ごす空間の中で、気づけば少しずつ増えていくモノたち。
片付けてもまた散らかる。
すっきりさせたいのに、どこか落ち着かない。
そんな時こそ見直したいのが、収納の在り方です。
ただ“しまうため”ではなく、空間を整え、心地よさをつくるための家具として。
今回は、暮らしに寄り添うAROSシリーズの箱もの収納をご紹介します。
AROSシリーズは、北欧デンマークヴィンテージをベースにした、控えめでありながら存在感のあるデザイン。
空間に自然と馴染み、心地よい“軸”になってくれます。
無垢材を削り出した取っ手や、しなやかな脚のライン。
主張しすぎないディテールが、使い込むほどに味わいを深めていきます。
■ AROS SIDE BOARD
リビング収納としてはもちろん、ディスプレイと収納を両立できるサイドボード。
抽斗と開き戸を組み合わせた構成で、細かいものからかさばるものまで幅広く収納可能です。
また、内部に配線用の開口を備えているため、テレビボードとしての使用にも対応。
“隠す”と“使いやすさ”のバランスが取れた一台です。
JOURNAL STANDARD FURNITURE
《大型商品》AROS SIDE BOARD アロス サイドボード
その他カラー K | フリー
¥126,500
■ AROS WRITING BUREAU
収納とデスクを一体にした、機能性の高いアイテム。
必要な時だけ天板を引き出して、ワークスペースや作業スペースとして使用できます。
リモートワークやちょっとした書き物、身支度のスペースとしても使いやすく、限られた空間でも活躍する設計です。
日常の中に自然に溶け込む、“ちょうどいい機能性”が魅力。
JOURNAL STANDARD FURNITURE
《大型家具》AROS WRITING BUREAU ライティングビューロー
その他カラー K | フリー
¥99,000
■ AROS CHEST
シンプルながらもリズムを感じさせるデザインが印象的なチェスト。
5杯の引き出しは収納力も十分で、衣類や日用品をすっきりと整理できます。
取っ手を兼ねたリーフ状の彫り込みが、無機質になりがちな収納家具にやわらかな表情をプラス。
暮らしに自然と馴染むデザインに仕上がっています。
JOURNAL STANDARD FURNITURE
《予約》《大型商品》AROS CHEST アロス チェスト
その他カラー K | フリー
¥93,500
収納家具は、空間の在り方そのものを変える存在です。
どこに、何を、どうしまうか。
それだけで、過ごしやすさは大きく変わります。
AROSシリーズの箱もの収納は、空間のノイズを整えながら、日々の暮らしにちょうどいい余白をつくってくれるアイテム。
これからの住まいづくりに、ぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか。
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