ライトアウター、いつまで着る?迷わない判断基準|RELUME
朝は少し肌寒い。
でも昼は暖かい。
夜になると、また少し羽織りたくなる。
4月にライトアウターで迷うのは、寒いか暑いかが読みにくいから。
もういらない気もするけれど、無いと少し不安。そんな時期です。
判断基準は、気温よりも過ごし方
ライトアウターが必要かどうかは、気温だけで決めなくて大丈夫です。
朝晩に外を歩く日。
室内と外を行き来する日。
Tシャツや薄手のインナーで軽く過ごしたい日。
そんな日は、まだ羽織りがあると便利です。
4月のライトアウターは、防寒というより温度調整のための服として考えるのがちょうどいい。
4月に合うのは、重たくない一着
この時期に欲しいのは、冬の延長のような重たい羽織りではありません。
JOURNAL STANDARD relume
スモーキーデニム 11oz ジップブルゾン
ネイビー B | M
¥16,500
おすすめはスモーキーデニム 11oz ジップブルゾン。
13.75ozのしっかりしたデニムジャケットに対して、こちらは11ozの軽い生地感です。
見た目はしっかりデニムの雰囲気がありながら、着心地は軽やか。
だから4月の羽織りとして無理がありません。
軽さとドライな質感がちょうどいい
このジャケットの良さは、ただ軽いだけではないところ。
経糸に強撚糸を使うことで、シャリ感のあるドライな質感に仕上がっています。
肌離れが良く、気温が上がる日でも重たく感じにくい。
朝は羽織って、昼は脱いで、夜にまた羽織る。そんな着方にも自然に馴染みます。
JOURNAL STANDARD relume
スモーキーデニム 11oz ジップブルゾン
ブラック A | M
¥16,500
ラフすぎない色味も魅力
ヴィンテージ加工をベースに、さらにグレーベージュでオーバーダイを施したスモーキーな色味も特徴です。
インディゴの強さを少し和らげた、くすみのあるトーンだから、デニムジャケットでも無骨になりすぎない。
Tシャツの上に羽織るだけでも、ラフすぎず整って見えます。
まとめ
4月のライトアウターは、いつまで着るかで考えると迷いやすい。
必要な時間があるかどうかで考えると、答えはもっとシンプルです。
重たいアウターはもういらない。
でも、軽くてドライな一着なら、まだしっかり使える。
スモーキーデニム 11oz ジップブルゾンは、そんな今の時期にちょうどいい羽織りです。
JOURNAL STANDARD relume
スモーキーデニム 11oz ジップブルゾン
ネイビー C | M
¥16,500
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