寒い日も、暖かい日も、結局このアウター|RELUME
3月は、アウターが一番むずかしい。
朝は寒い。
昼は暖かい。
夜はまた冷える。
冬アウターはもう重い。
でも春物に振り切るには、まだ早い。
だから結局、手に取るのは
「気温で役割が変わらない一着」です。
風を止める、軽アウター
フェード マウンテン スタンドカラー ブルゾン
アウトドア、ミリタリー、ハンティング。
異なるDNAを掛け合わせたショートブルゾン。
高密度に織られた綿ナイロンのグログランは、
シャツ以上、アウター未満の絶妙な厚み。
春先の風をきちんと防ぎながら、重くない。
寒い日はスウェットの上に。
暖かい日はロンTの上に。
2度染めによるフェード感があるから、
インナーが軽くなっても寒そうに見えない。
3月にちょうどいい理由が、はっきりしています。
JOURNAL STANDARD relume
フェード マウンテン スタンドカラー ブルゾン
グレーA | M
¥17,600
見た目は重厚、着心地は軽快
クラフトデニム 12oz トラッカージャケット
ヴィンテージの風格を残しながら、
13.5ozから12ozへと軽量化。
1st型のクラシックなディテールはそのままに、
現代的なワイドシルエットで再構築。
寒い日はパーカーと。
暖かい日はTシャツと。
加工の奥行きがあるから、
中が薄くなってもスタイルが軽くなりすぎない。
見た目は重く、着ると軽い。
このバランスが、春にちょうどいい。
JOURNAL STANDARD relume
クラフトデニム 12oz トラッカージャケット
ブルー A | M
¥16,500
暑くなった日の逃げ道
TRメッシュ カーディガンジャケット
「涼しい=カジュアルすぎる」を覆す一着。
TR素材の上品な光沢と落ち感。
それをメッシュ組織で編み立てることで、風が抜ける。
昼間が20℃近くなる日。
ジャケットだと暑い。でも何も羽織らないと物足りない。
そんな日に、ちょうどいい。
カーディガン以上、ジャケット未満。
出番が減らない理由は、ここにあります。
JOURNAL STANDARD relume
TRメッシュ カーディガンジャケット (セットアップ対応可能)
グレーA | M
¥16,500
きちんと感を、軽くする
メランジ ドライダブルブレスト ジャケット
裏地を省いた一重仕立て。
ポリエステルトロピカルのドライな質感。
軽い。
通気性がある。
そして洗える。
寒い日はニットと。
暖かい日はTシャツと。
ダブルブレストのきちんと感はそのままに、
扱いやすさもプラス。
ジャケットをあまり着ない人ほど、
春はこれに戻ってきます。
JOURNAL STANDARD relume
メランジ ドライダブルブレスト ジャケット
グレーB | M
¥16,500
春物を探す必要はない
どの一着にも共通しているのは、
・裏地が重くない
・中を変えられる
・季節に寄りすぎない
派手さはない。
でも、寒い日も、暖かい日も、困らない。
だから結局、これになる。
3月は、新しさより出番。
その基準で選べば、
きっと4月も、同じ一着を羽織っています。
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