3月の正解は、まずパンツから|RELUME
春が近づくと、トップスから探し始める人が多い。
シャツ。
軽い羽織り。
でも3月は、まだ気温が安定しない。
そんな時期にオススメなのは、実はパンツです。
トップスは重ねれば調整できる。
でも、見た目の季節感を決めるのは下半身。
冬のままのボトムスでは、春は完成しません。
なぜ、まずパンツなのか
① 見え方が一番変わるから
トップスはまだ冬物でもいい。
でもパンツが軽くなると、
全体の印象が一気に春らしくなる。
黒一辺倒からじゃなくなる。
細身一択からじゃなくなる。
それだけで雰囲気が変わります。
② 使用回数が安定しているから
これからの時期のアウターは天候に左右される。
シャツは日によって出番が変わる。
でもパンツは違う。
3月〜5月、ほぼ毎週穿くことになる。
なので優先順位が一番高いのは、パンツ。
2026年3月の基準パンツ
GRAMICCI / グラミチ 別注 エココットンツイル ワイドパンツ
旬なワイドシルエット。
製品染めによる奥行き。
シャツを合わせたときに、
軽いのに頼れるバランス。
JOURNAL STANDARD relume
GRAMICCI / グラミチ 別注 エココットンツイル ワイドパンツ
グレー | M
¥16,500
バルジ ツイル 1タック ”レイジー” ライトスラックス
420gから270gへ。
見た目の上品さはそのままに、
春仕様へ軽量化。
ウールのような膨らみと光沢。
でもポリエステル100%。
シワになりにくく、イージー仕様。
きちんと見えるのにラク。
3月のリアルに一番近い一本。
JOURNAL STANDARD relume
バルジ ツイル 1タック ”レイジー” ライトスラックス
サックスブルー | M
¥9,900
ダブルプリーツ ヒールカット スラックス
スーパーワイド×ドレープ。
トップスがシンプルでも成立する。
パンツ主役型。
JOURNAL STANDARD relume
ダブルプリーツ ヒールカット スラックス
ネイビー | M
¥11,000
”Relume” イージー ベイカーパンツ
セミワイドストレート。
210gツイル。
足元でシルエット調整可。
迷わない一本。
JOURNAL STANDARD relume
”Relume” イージー ベイカーパンツ
カーキ | M
¥8,800
3月は、一気に春にならない。
でも、見え方は変えられる。
トップスを急ぐより、
アウターを足すより、
まず土台を整える。
パンツが変われば、
春は思っているより早く始まる。
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