冬服に飽きたら、デニムから|EDIFICE
《2026 NEW DENIM COLLECTION》
冬も後半に入ってくると、ダウンやニットの着こなしに、どこか物足りなさを感じることがあります。防寒は十分。でも、気分まで新しくするのは少し難しい。そんなタイミングで見直したいのがデニムです。
今シーズンはカラーもデザインもバリエーション豊富。定番のインディゴはもちろん、ニュアンスのある色味や、大人向けに計算されたシルエットまで揃い、選び方ひとつで印象は大きく変わります。冬の装いに新鮮さを添えながら、春までしっかり活躍。大人のワードローブにこそ、デニムがちょうどいい理由があります。
■COLOR デニムシリーズ
『定番インディゴに、ありそうでなかったグレー&ベージュ。上品な色と程よいウォッシュ感が魅力』
|COLOR デニム トラッカージャケット
柔らかな生地を使用し、ストレスフリーな着心地に仕上げたデニムジャケット。デニム特有の硬さを抑え、気軽に羽織れる一着です。
余計な装飾を省いたシンプルなデザインと、きれいめで上品なカラーリングが特徴。カジュアルになりすぎず、大人のスタイリングに自然と馴染みます。
|COLOR DENIM CURVED 5PK パンツ
立体裁断を採用し、身体のラインに沿った自然な丸みと立体感のあるシルエットを実現。太すぎず細すぎない、バランスの取れた大人のシルエットが特徴です。
動きやすさとデザイン性を両立したパターン設計により、デニムでありながら快適な穿き心地。カジュアルになりすぎず、きれいめなスタイリングにも対応します。
ありそうでないベージュカラーもお勧めです。
■LE JEANシリーズ
『春を感じさせるホワイトとブルー。EDIFICEが提案するミニマルで洗練されたデニム』
|LE JEAN DE EDIFICE 9オンス デニムシャツ
9オンスデニムを使用した、シャツ感覚でも羽織れるライトアウター。横から見ても存在感のあるオーバーサイズで、身体のラインを拾わず大人の余裕ある着こなしを演出します。
前身切り替えやポケット、ドットボタンなど、シンプルながら程よいデザインアクセントも。カラーはホワイトとブルーの2色展開で、冬から春まで軽やかに活躍します。
|LE JEAN DE EDIFICE ワイド デニム
腰回りにタックを施し、自然な立体感とボリュームを演出。膝下にかけてすっと落ちるワイドシルエットで、ゆったり見えても全体はすっきり。
クリアでムラの少ないデニム表情が、カジュアルながらモダンで洗練された印象をプラス。ダウンなどのショートアウターとの相性もよく、手持ちの冬服に組み合わせるだけで、今のスタイルをぐっと新鮮に見せてくれる一本です。
|LE JEAN DE EDIFICE 12.5オンス ストレートデニム
わたりから膝下にかけて真っ直ぐ落ちる、品のあるストレートシルエット。腰回りはタイトに設計し、全体をすっきり見せるバランスで、大人の体型にも自然になじみます。
クリアでムラの少ないデニム表情が、カジュアルながらもモダンな印象を演出。程よい重みと安心感のある12.5オンスデニムで、冬の手持ち服にプラスすれば、スタイルを新鮮にアップデートできる一本です。
■EXCLUSIVE LEE
『LEE定番モデルを現代的にアップデート。インディゴ&ブラウンのリジット仕様』
|Lee (リー) 別注 101*101-Z RIDERS RIGID デニムパンツ
昨年の別注「Lee COWBOY」に続き、今季は「Lee RIDERS」シリーズの別注モデルが登場。1948年誕生の“101-Z”をベースに、バックポケットの小型化やフロントジッパーなど、現代仕様にアップデートされています。
ハイウエスト×ワイドシルエットで、リジッドデニムの張り感と艶を活かしつつ、カジュアルながらも上品でクラス感のある仕上がり。101誕生101年目の節目にふさわしい、特別な別注モデルです。
|Lee (リー) 別注 101*101-Z RIDERS RIGID デニムパンツ
1948年誕生の“101-J”をベースに、現代のライフスタイルに合わせてモダナイズ。
オリジナルより着丈と身幅を拡張し、羽織りやすさをプラス。リジッドデニムにレザー襟を組み合わせ、ワーク由来の武骨さと都会的なムードを両立した、大人のデイリーアウターです。
同素材のパンツとセットで合わせれば、上下で揃えたクラス感あるデニムスタイルが完成します。
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