春のデニムアウター、正解は1着じゃない|RELUME
春になるとデニムアウターが気になる。
でも迷うのは、良し悪しではなく、役割の違う3型を同じ目線で見ているからです。
春は寒暖差があり、
主役の日もあれば、調整役が欲しい日もある。
だからデニムアウターに「正解はひとつ」ではありません。
選ぶ基準は、今の生活に必要な役割かどうか。
今回はその視点で、3つのデニムアウターを紹介します。
01|“Gジャンを着たい人”の春デニム
CRAFT DENIM TRUCKER 12oz
久しぶりにGジャンを着たい。
でも重さや硬さが気になる。
そんな人に向けた、12ozの軽やかな1st型。
見た目はしっかりデニム、着心地はシャツ感覚です。
職人によるオーバーダイと手作業の加工で、
リアルな経年変化を表現。
さらにサイドポケットを加え、今の生活に合わせました。
春にデニムを着たい気分を、素直に叶える1着。
JOURNAL STANDARD relume
《予約》クラフトデニム 12oz トラッカージャケット
ブルー A | L
¥16,500
02|Tシャツ一枚の日に、羽織るデニム
SMOKY DENIM JACKET 11oz
暖かくなると、Gジャンは少し重たい。
でも羽織りは欲しい。
そこで活躍するのが、11ozのライトデニムブルゾン。
スウィングトップ型で、主張しすぎないバランスです。
煙がかったスモーキーカラーは、
黒やネイビーの代わりとしてちょうどいい。
Tシャツに羽織るだけで、スタイルを整えてくれます。
春から初夏まで頼れる、調整役のデニム。
JOURNAL STANDARD relume
《予約》スモーキーデニム 11oz ジップブルゾン
ネイビー C | L
¥16,500
03|毎年着る前提で選ぶ、春デニム
Relume Jeans KATSURAGI TRUCKER
次に選ぶなら、流行より基準になる1着。
13.75ozのカツラギ生地は、
着るほどに馴染み、長く付き合える重さです。
製品染めによる春色フェードで、重さを感じさせません。
春に買って、秋も着る。
ワードローブの軸になるデニムアウター。
JOURNAL STANDARD relume
《予約》<Relume Jeans> コーンデニム カツラギ トラッカージャケット
ベージュ B | L
¥19,800
まとめ|どの役割を、今求めているか
春のデニムアウターに、1択はありません。
主役として着たい
調整役が欲しい
定番を更新したい
選ぶ理由が違えば、答えも変わる。
どれが一番かではなく、
どれが今の生活に合うか。
春のデニムアウターは、
役割で選ぶと失敗しません。
▼公式YOUTUBEチャンネルはこちら
▼公式エックスアカウントはこちら