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ウール製肌着のパイオニアである北欧デンマーク生まれの《joha》は一度着たら病みつき の温かさ

2017.11.27
BOICE FROM BAYCREW'S

ジャケットやコートだけじゃない!再評価されるウールの性質を最大限引き出した肌着


"1963年にデンマークで創業した子ども向け肌着ブランド《joha(ヨハ)》は、元々体温調節がうまく出来ない子どもたちを寒さから守るために、アクリル混合や綿素材の衣服よりもウール製が適しているとし、初めて子ども向けのウール製肌着を開発したことから始まりました。
素材として特性が再評価されているウールは、日常着だけでなくスポーツウェアにも使用されるなど幅広いシーンで用いられています。
《joha(ヨハ)》は素材にそんなウールを用い、素材だけでなく生地やデザインまでこだわることで、ウール製肌着ブランドとしての地位を確立しております。


そんな《joha(ヨハ)》のアイテムは、「ウール=秋冬の素材」というイメージを覆し、素材本来の性質を最大限に生かした商品が展開されており、とても細い繊維で作られているため、チクチク感は全くと言っていいほど感じず、高温多湿な日本の夏でもさらっとした着心地です。
ウールは冬暖かく、夏涼しく、抗菌・消臭等に優れた特徴が有り、赤ちゃんの体温調整に最っとも適した素材としても注目されています。
元々は、子供向けアイテムとして開発されたウール製の肌着ですが、もちろん子供向けのアイテムだけではなく、大人向けのアイテムもラインナップ。
また、《joha(ヨハ)》のウールは化学薬品も使用しておらず、厳しい品質管理が求められるEUのエコラベルの認証も受けているのです。
素材としての再評価の声が高まるウール素材で作られた肌着をお子様と一緒に着用するなんていかがでしょうか?"