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《HADAGI》が教えてくれる「表に見えない贅沢」

2018.03.28
BOICE FROM BAYCREW'S

素材にもとことんこだわって作られたアンダーウェアは単なる下着とは違います。

最近では、夏場には無地の白Tシャツがすっかり定着して専門店まで登場するほどですが、夏場だけに限らずインナーのTシャツはオールシーズン身につけるという人も多いのではないでしょうか?
専門店が出来るほどですし、オーセンティックなアイテムなのでそのバリエーションはピンからキリまで実に豊富で、有名なところではイギリスのSunspelやドイツのSchiesser、スイスのHANROなどが挙げられると思います。(どれも結構いいお値段しますよね…。)
しかし、パッと思い浮かぶブランドは全部海外のブランドのモノばかり。日本には素材にこだわったアンダーウェアは無いのか?と常々思っていたのですが、私、遂に見つけてしまいました!その名も《HADAGI》。(潔良し!)
《HADAGI》は、「傳 tutaee」から始まった新しいレーベルで、オーガニックという素材を活かし、アンダーウェアという人の肌に最も近いプロダクトとして提案しています。


同ブランドの素材へのこだわりは半端ではなく、一貫して世界的に評価の高いスイスのオーガニックコットンを使用しているのですが、このオーガニックコットンはスイスのbioReという基準は、世界の基準の中でも大変先進的なであり、かつ厳しい基準で管理されています。
素材の育成環境以外にも、生産者が自立していくための仕組みを構築していることもこのオーガニックコットンを使用している理由の1つです。
現状のライフスタイルとの調和を大切にしている同ブランドの考えも素晴らしいですし、「表に見えない」贅沢が一番の贅沢なのではないでしょうか?
商品は、専用のBOXに入っているので身近な人へプレゼントしても喜ばれると思います。
是非、日本発のアンダーウェアレーベル《HADAGI》を一度お試し下さい!

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