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《Panenka》この春、医療従事者が作るワークウェアとしての白衣はいかが?

2018.02.27
BOICE FROM BAYCREW'S

ホンモノが作るとディテールに差が出る機能性と清潔感を両立させたWhyte Coat


古着の定番アイテムとしてショップコートなどがありますが、医療従事者が作るワークウェアとしての「白衣」と聞くと古着のショップコートとは違うベクトルで興味が湧いてきませんか?


《Panenka》は実際に医療関係の仕事に従事している方の視点で、「日常を少しだけ楽しく快適に」をコンセプトにライフスタイルブランドで、最も代表的なアイテムがWhyteCoat(白衣)なのです。
実際に医療の現場で使われている白衣を再構築したもので、ワークウェアとしての白衣が持つ機能性と清潔感の両方を兼ね備えたユニセックスのユーティリティーアイテムです。
白衣と聞いてイメージするコットンとポリエステルの真っ白でハリのある素材感とは異なり、古着のような風合いのある素材感が何とも良い雰囲気。
フロントのポケットにプラスして、ヒップポケットもついているあたりはワークウェアとしての白衣の機能性が感じられるポイントで、実際の使い勝手も非常に良いです。また、フロントのボタンで2段階でサイズの調整も可能でユニセックスでの着用を前提としている同ブランドらしい仕様に。

BOICEでは、ベーシックなホワイトやブラック、ブルーの他に2つのバリエーションのカモ柄を別注しており、様々な意味でのユニフォームやワークウェアを融合させたアイテムとしてオススメしております。