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いつものコーデも素敵に変身! 「スカーフ」をアクセサリー感覚で使いこなす、4つのアイディア

「スカーフは持っているけど、いつも同じ使い方をしてしまう」という方も多いのでは? スカーフのおしゃれをもっと楽しくするアイディアをご紹介します。

2017.05.13
FRAMeWORK IENA NOBLE

大きめスカーフは、ヘアバンド風にアレンジ

“FRAMeWORK

やや大きめのスカーフは、頭に巻いてヘアバンド風に。折りたたんだときの幅や、結び目の位置次第で印象を変化させることができます。FRAMeWORKオリジナルスカーフは、グリーン×ベージュのボタニカル柄チョイスがこれからの季節にぴったり。シルク100%なので、大人っぽく上質なムードでお使いいただけます。お色違いのブラウンも、オールシーズン使える雰囲気のあるカラーリングです。


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新鮮! スカートの上にスカーフを巻いて

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02×102cmの大判スカーフは、スカートの上にさらっと巻いてこなれ感のある着こなしに。お手持ちのアイテムを違った表情に変化させてくれます。イタリアのスカーフブランド「PIERRE-LOUIS MASCIA(ピエールルイマーシャ)」のアイテムは、贅沢な素材を使用したモダンな色柄が特徴的。まるでアート作品のように、ずっと眺めていたくなるようなスカーフです。お色によって、パターンが全く異なる点にも注目です。


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たまにはネックレスのようなスカーフ使いを

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スカーフと聞くと「トップスの上につけるもの」だと思ってしまいがち。ですが、ネックレスのような感覚で身につけるとまた新しい表情が見えてきます。「TOTEME(トーテム)」のスカーフは、ネイビーとレッドのストライプがモダンな印象。ラフに畳んでシャツの中にしまい込めば、スタイリングの程よいアクセントになってくれます。深いVネックのトップスにも応用できるテクニックです。


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アクセントカラーのスカーフを、ブレスレット風にアレンジ

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細身のスカーフをブレスレットやチョーカー風に使い、コーディネートのアクセントにしてみましょう。フランス生まれのブランド「INES DE PARCEVAUX(イネス・ド・パルスボー)」のスカーフは、鮮やかな発色とコントラストの強いパターンが特徴的。スカーフと同色のリングもセットになっているので、気分によってバリエーション豊かなアレンジが楽しめます。


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素敵なスカーフを手に入れたら、いろいろな種類のアレンジを楽しんでみて。マンネリがちなコーディネートも、見違えるようにイキイキと生まれ変わります。