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ブルゾンで秋の着まわしがうまく行く4ブランドの実例!

季節がぐっと進んで、朝晩は肌寒い陽気に。衣替えの準備が頭をよぎる今日この頃、まだアウター支度が整っていない人も多いはず。そこで、人気レーベルが自信を持ってお届けするオススメアウターを一気にお見せします!

2019.10.18
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季節がぐっと進んで、朝晩は肌寒い陽気に。
衣替えの準備が頭をよぎる今日この頃、
まだアウター支度が整っていない人も多いはず。
そこで、人気レーベルが自信を持ってお届けするオススメアウターを一気にお見せします!

  • THOMAS MASONの英国調ストライプシャツを、今年らしくリラクシングなシルエットでイン。パンツもゆるめにハズして、ほどよく肩の力が抜けた旬の大人カジュアルに。

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  • 着心地も病みつきになる上質なカシミヤニットプルオーバーは、ネイビーと相性良いピュアな白をチョイス。秋冬らしいチェック柄のパンツをそっと引き立ててくれる名脇役にも。

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  • この秋冬もフーディは欠かせないストリートなスパイスに◎。素材にひねりを加えて、よりクリーンな印象にまとめるのがポイント。足元は白スニーカーで爽やかにまとめたい。

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  • 深めに開いたVネックには、白のクルーネックインナーを合わせて今っぽい抜け感を。シックなパンツ&ローファーを、ブルゾンでほんのりカジュアルダウン。

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  • ユニセックスで着られる、クレイジーパターンのストライプシャツを効かせて。茶系のトーンを合わせたイージースラックスで、秋の深まりを感じさせる装いに。

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  • ロゴ入りスウェットとマウンテンパーカのストリートなコンビは、シルエットを調整して大人っぽく。キャップとスニーカーをパープルで合わせれば、さらに洒落感がアップ。

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  • カウ柄のロンTやコーデュロイパンツといった表情豊かなコーデを、シンプルなマウンテンパーカがピリッと引き締め。仕上げに小物で遊び心をプラスして。

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  • ソリッドなムードのベージュニットにシャツをレイヤードした、大人カジュアルをメイク。スタンドカラーやストライプの裾をのぞかせて、茶系コーデにリズムを上乗せ。

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  • 白のタートルネック×インサレーションカーデは、肌寒くなってきたら楽しみたいレイヤード。カジュアル色を強めるCPOジャケットと合わせるなら、細身のチノが大人の選択。

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  • フードのサイドにロゴをあしらった別注フーディで、パーカーコーデの鮮度を更新。ウォーム感たっぷりなコーデュロイパンツのボリュームがベストバランス。

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  • イエローのダウンベストをアクセントに加えれば、CPOジャケットがアウターからシャツに様変わり。温かみのある暖色でトーンを合わせるのが鍵。一方でボトムスはネイビーで引き締めを。

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  • 表情のあるワッフルプルオーバーにソリッドなスラックスを合わせて、シャツアウターに大人なメリハリを。足元はローファーで決めれば、さらに今年らしくカジュアルアップ。

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  • まだ秋の間はシャツとして、白カットソーにラフに羽織るだけで洒落感はしっかりキープ。クラシックなボトムスとスウェードシューズで端正なムードを漂わせて。

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  • すこし肌寒くなってきたら、見た目にも暖かいアランケーブルニットをレイヤード。ミニマルな大人スラックスでほっこりしたムードにまとめないのがポイント。

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  • モードなピンボーダーのニットをインすれば、ほどよく肩の力が抜けたリラクシングなスタイルに。ゆとりのある身幅の上半身に対して、コーデュロイパンツは細身をチョイス。

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  • フロントボタンをしめてシャツがわりに着こなして、気品さえ漂うキレイめコーデにアップデート。美シルエットのGRAMICCIデニムとスリッポンを合わせた、大人なオフスタイル。

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text by Chikako Ichinoi


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