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Spring outer wear!!

2019.03.01
FRAMeWORK

新作の5つの春アウターを
2通りの着まわしで紹介

ベーシックな春のアウターを
今年らしく着こなすために、
カジュアルでいて女っぽさが薫るスタイルを
スタイリストの金子 綾さんが提案します。

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  • ※クレジットの記載がないアイテムは入荷次第記載されます。
  • 優しい色のニュアンスで今年らしいシックを装う
  • 「足元までワントーンでまとめたヌーディなトーンが旬な気分。さらにベージュが効いた今季注目のスポーティなアウターを羽織れば、女性らしさを醸しながらアスレジャーさも引き立つスタイルに」
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  • ユニセックスな雰囲気を盛り上げるスポーティな要素
  • 「タイトスカートとバレエシューズのレディライクさと、アウターとソックスのスポーティ感が今っぽいコントラスト。2つの要素の繋ぎ役にもなる斜めがけのメッセージ入りバッグで遊び心をオン」
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  • クールな羽織りが甘いテイストをモダンに昇華
  • 「メンズの感性で楽しめるコートは、甘さのあるレースブラウスや、ほっこりしてしまいがちなスタイルをモダンな印象に仕上げます。コートに合わせて足元も黒でスタイリッシュに引き締めるのもコツ」
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  • メンズライクなムードが女らしさをさりげなく強調
  • 「柔らかいシフォンワンピと、ハリのあるコートでメリハリを効かせた軽やかさのあるコーデ。足元とVネックから覗く素肌がほどよく色っぽく、そこにサンダルのアクティブな要素がフレッシュな印象」
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  • 都会的なマウンテンパーカが大人リラックスを完成させる
  • 「あえてTシャツをアウトしたリラックスコーデには、ハリとツヤのある、都会的な印象の羽織りもので立体感を出すと大人の仕上がりに。アウターの首元や裾は、タイトにアレンジすればバリエーションが広がります」
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  • シンプルを引き立てるのは気の利いたアウターの表情
  • 「スタイリッシュなオールインワンとストリート感あるTシャツ…真逆のアイテムなのにしっくりくるのはマウンテンパーカのほどよいラフさのおかげ。品のある光沢感やAラインの量感が洗練されたスタイルに」
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  • タイムレスなアイテムの合わせは素材と色選びが今季の要
  • 「定番アイテムのカーキのブルゾンは、サロペットなどのワークウエアでまとめるのが今年っぽい着こなし。サロペットのコットン素材と、ブラック×カーキのカラー効果が落ち着きのある佇まいにしてくれます」
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  • 潔いシンプルなセットアップできれいめワークスタイル
  • 「ワークウエアと上品さのあるパーカとスカートは、一見相反する組み合わせ。なのに不思議とまとまるのは、セットアップがニット素材なのが理由。足元はブルゾンに色をリンクさせれば、メタリックでもナチュラルに馴染む」
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  • 足元をスパイシーに飾る洗練カジュアル
  • 「ニュートラルなベージュとブラウンのグラデーションでまとめれば一気に今年顔。エレガントになり過ぎないよう、サンダルはパイソン柄を選んでスパイスを効かせるとグッと違いの出るコーディネートに」
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  • 柄のマッシュアップコーデを黒で引き締め
  • 「シャープな印象を与えてくれる、コートとは別素材の付属の黒ベルトが大人のカジュアルスタイルに好相性。コートのストライプとシャツの柄×柄もくすんだ色味同士なら馴染みやすい」
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  • ※クレジットの記載がないアイテムは入荷次第記載されます。
  • 私が愛用する春アウターは、ステンカラーコートやジャケット、カーキのブルゾンにライダースと、
    あまり季節やトレンドに左右されないものが多いんです。
    そんなベーシックなアイテムこそアレンジを効かせられたり、組み合わせ次第で変化するニュアンスを楽しめるのが魅力なんですよね。
    今回提案させていただいたコーディネートのアウターも、ほとんどが定番もの。
    中でもエレガントなワントーンスタイルに、スポーティなマウンテンパーカのかけ合わせはまさにいまの気分。
    コーディネートしながら、いますぐ私服でトライしたい! と思ってしまったくらい好みの着こなしです。
    「定番」でありながら旬の「スポーティ」が感じられる…
    まさしくこれが、2019年春の私らしいアウター選びに欠かせないエッセンスです。!

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