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スタイリスト樋口かほりが指南! 秋を彩る洗練のスタイルアイデア

ワードローブを新鮮にする5つのアイテムを 2通りの着まわしで紹介

2018.09.04
FRAMeWORK

スタイリスト樋口かほりが指南!
秋を彩る洗練のスタイルアイデア

ワードローブを新鮮にする5つのアイテムを
2通りの着まわしで紹介

日常をアップデートする
フレームワークの大人カジュアルな秋の着こなしは、
女っぽさが見え隠れする洗練スタイル。
そんな旬のルックをスタイリストの樋口かほりさんが提案します。

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  • ※クレジットの記載がないアイテムは入荷次第記載されます。
  • 濃紺を軸にトーンで構築する縦長アウタースタイル
    「長め丈のアウターはトーンで全体を統一し、袖を上げてニュアンスをつければ、カジュアルなのにひねりが利いた女らしい印象に。アウターから裾が出る長さのワンピースやスカートを選ぶのも、スタイルアップのカギになります」
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  • メンズスタイルのエッセンスが引き立つシックな装い
    「シャツの裾を出したりボタンを外したり、着崩し方もアイテムもメンズっぽいのに上品なのは、細部にあしらったゴールドと張りのある素材のコートのおかげ。そこにレオパード柄のローファーを合わせればトレンド感もアップ」
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  • 足元から覗くウエスタンなスパイスが旬のムードに
    「主役になる軽やかなスカートに、足元はあえてボリュームのあるウエスタン調のブーツで今季の気分を盛り上げます。ブラウスのVの開きが抜け感を作ってくれるので、黒でも全体が重たくならずスカートの繊細さともマッチします」
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  • カテゴリーを越えて新鮮なフェミニンスタイルに挑戦
    「大きめシルエットのカジュアルアイテムを、思い切って柔らかなスカートにアウトしてイメージを一新。対極なテイストの合わせによって、女性らしい魅力が際立つことも。ダウンベストはベージュを選んで、全体の色数は極力抑えて」
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  • パンツの存在がきちんと感をワンランクアップさせる
    「シンプルにさらりとまとめながらも、上級者に見えるのはボトムのボリューム感による効果。さらに、パールのネックレスで品のある煌めきを添えながら、モヘアのタックインのイージーテクニックでできる女を演出します」
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  • ブレないポイントを作れば着こなしに幅が出る
    「’90年代を思わせる、タートルネックのニットとシャツのコンビが新鮮。ポイントはニットとブーツの黒で軸を作ること。そこが決まればタックイン以外にも、シャツの裾を結んで印象を残すアレンジでも、しっくりまとまります」
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  • インパクトカラーの掛け合わせには中和する色を差し込む
    「鮮やかな赤とボトムの黒をカジュアルに馴染ませるのは、グレーのストールやパンプスを挟んで強さを分散させるのがコツ。スカートのバックには大胆なスリットが入っているので、実はリラックスな要素が詰まったコーディネート」
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  • レッドカラーの初心者は定番アイテムとのコーデからスタート
    「デニムと赤は相性もよく、意外に挑戦しやすいのでおすすめ。足元はヒールのあるブーツを選べば、大胆なロールアップもポジティブなアクセントに早変わり。ブラウスの下の同色のニットも、好バランスにひと役買っています」
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  • ニュアンスが出しやすいコーデュロイシャツをメンズの感性で
    「今季ピックアップしたいコーデュロイ素材は、メンズライクなシャツとカーディガンでプレッピーな仕上げに。襟元や裾は雑に崩してワイルドに見せつつ、品のあるヌード感と大ぶりなイヤーカフが女性らしさをぐっと引き立てます」
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  • 着慣れたトレンチコートを今季は憧れの女優風に
    「シャツ、トレンチコート、タイトなスカートのスタイリングは’90年代の女優を連想させます。きっちり着こなさず、襟回りや袖にナチュラルな抜け感を取り入れるのはマスト。バッグは斜めがけにしてチャーミングさもお忘れなく」
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